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デイサービスへの看護師転職8つの注意点、メリット・デメリット

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デイサービス看護師

デイサービスとは、通所介護のことで、その特徴は生活のメインの場を自宅に置いたまま、日中のみデイサービスセンターなどに通って介護を受けることです。

自宅だけの生活では孤立してしまいがちな老人が外出する場となり、食事や入浴などを設備の整った施設で専門職員の介助によって行うことで、本人はもちろん、家族の負担も軽減することができます。

このページではデイサービスに転職を考える看護師に必要な知識や注意点をご紹介しています。

1.デイサービス看護師の注意点と向いてない人

転職を考える看護師の注意点

近年、高齢化社会になるにつれてデイサービスの需要が増えているため、病院勤務の看護師がデイサービスの看護師として転職する、または働くケースが増えています。

デイサービスは、病棟勤務の看護師より楽なイメージがあり、看護師の復職先や短期バイト先として多く求人が出ていますが、注意点をまとめると以下の通りです。

  • 年収:看護師の平均年収以下になる可能性あり
  • 唯一の医療従事者:看護師としての判断がより強く求められる
  • 看護スキル:看護スキルのアップをしたい方には向かない
  • 仕事内容:決して楽な仕事ではない

上記のような注意点を確認する必要があります。

以下で詳しく説明していきますので、チェックしておきましょう。

 

デイサービスに向かない看護師とは

仕事に関して向き不向きは自分自身の気持ち次第ですが、それでもデイサービスに向いていない看護師は存在します。

デイサービスの仕事が向かない看護師は、

  • 自己主張が多い看護師
  • 経験ゆえにプライドが高い看護師
  • 人間関係が円滑にできる自身がない看護師
  • 介護の仕事は自分の仕事ではないと思う看護師
  • フルタイムでしっかり稼ぎたい看護師

上記に当てはまる方はデイサービスの看護師として向いていない傾向があります。

今までバリバリと看護師の仕事を行ってきたけど、3年から5年ほどブランクがあり、初心の気持ちでデイサービスで働いてみようという看護師の方の方がうまくいきます。

デイサービスは病院勤務の看護師と比べると基本給が低い傾向にあるので、給与面でも注意が必要です。

 

ポイント!

ポイント

楽な職場を探してデイサービスを希望する看護師の方も多いのですが、決して楽な職場ではないことを理解しておきましょう。
また、デイサービスの分野は急激に伸びてきており、どこも求人が不足してしまっている傾向があります。そのため、ブラック化する企業も多いので、自分自身でしっかりと見極めながら求人を探す、もしくは看護師転職サイトを利用して会社の内部事情を確認することが大事になります。
基本的に看護師の仕事内容よりは、介護士やケアマネージェーと看護師の立場としてどう向き合っていくか、利用者との人間関係がいかに築けるかが基本です。

 

2.初めてデイサービスで働いた看護師の体験談

初めてデイサービスで働いた看護師の体験談

デイサービスは介護系のサービス施設ですので、たいていの事業所は看護師の配置は1名です。

他は介護職員がメインになりますので、実際、私も初めてデイサービスに派遣看護師として働かせていただいた時はすごく不安でした。

茉莉花(まりか)さん 看護師
茉莉花(まりか)さん【デイサービスを経験した看護師】
茉莉花(まりか)さんプロフィール紹介

看護師経験20年以上。夫は10年以上単身赴任中で年に1~2回しか帰ってこないので、ほぼ母子家庭で3人の子育てをしながら仕事を続けてきました。

内科・リハビリ・訪問看護・デイの経験が長いですが、派遣看護師やケアマネの経験もあります。転職をするたびにキャリアアップし、20代から看護部長に就任。管理業務だけではなく、現場の仕事もバリバリこなしています。

最近は親の介護も始まり、子育てと介護と仕事の3本を両立させるべく悪戦苦闘中です。

 

デイサービスの利用者の特徴について

デイサービスを利用している人の特徴をまとめると以下の通りです。

  • 高齢で介護が必要だけれども、入院はしていない
  • 入浴・食事・排泄等の身の回りに介助が必要
  • 自立した生活を過ごしたい、心身の機能を維持・向上させたい
  • 他の方と交流して孤独から解消されたい
  • 介護している家族も休みたい

利用者の病状は落ち着いていて、基本的には元気でした。

医療依存度が高い、寝たきりで処置の多い、状態が変わりやすい方は利用することが少ないといえます。

 

補足説明!

ポイント

私が働いたデイサービスでは、重度の褥瘡や経管栄養、インシュリン等の医療処置が必要な方はあまりいませんでした。しかし、利用者は家に居ると不活発になりやすく、認知症等で介護も必要な方たちが多いという特徴もありました。

 

デイサービスを行った所感

私がデイサービスの看護師を最初に行った時は、はじめは自分の立ち居地が分からず、不安ばかりで少々混乱しました。

しかし、利用者の特徴、看護師の仕事内容やその範囲をしっかりおさえておけば、実はそれほど難しい仕事ではありませんでした。

利用者が一日笑顔で過ごしてくださり、無事に帰って行く、空っぽになったデイサービスの事業所内は毎回感慨深いものでした。病院勤務時代は、やってもやっても仕事が終わらない中、デイサービスでは「一日終わったなぁ」という達成感がありました。

人と接することが好きな方、高齢者が好きな方は問題なくチャレンジ出来ると思います。

 

3.デイサービスで働く看護師の仕事内容

デイサービスで働く看護師の仕事内容

デイサービスでは医療処置は無く、医療ニーズの高い利用者は来ません。

派遣で初めてデイサービスに行った時、看護師用の備品は簡単な応急処置ができる、救急箱(消毒・綿棒・耳かき・爪きり・絆創膏・ガーゼ程度しか入っていませんでした)、バイタル測定用のカゴ(体温計・血圧計・聴診器)だけでした。

デイサービスで働く看護師の大きな仕事は下記の4つになります。

  1. 利用者の健康チェック
  2. 服薬管理
  3. 軽度の褥瘡や爪切りなどの処置
  4. アセスメントをしっかり立てた予防的ケア

それぞれ詳しく説明していきます。

 

(1)利用者の健康チェックを行う仕事

利用者がデイサービスを利用するにあたって健康上支障が無いか確認することが看護師のです。

あくまでも「今日のデイサービスが利用可能かどうか」の判断になります。

 

補足説明!

ポイント

熱が出ていたら利用中止して受診を勧めるとか、血圧が不安定であれば入浴の順番を変えるなど、機能訓練をお休みする等の判断をします。そのために看護師はバイタルチェックを行います。大規模な事業所では、介護職員がバイタルチェックし、必要に応じて看護師が再検するところもありました。

そのため、「看護師の役割ってなんだ?」と、物足りなさを感じる看護師も多いです。

 

(2)利用者が持参してきた内服薬を管理する仕事

利用者の多くは昼食をデイサービスで取る方が多く、内服薬を持参します。

到着時に一旦薬を看護師が預かって、確認し、食前か食後、食間等に分けて整理し、介護士・介護スタッフに依頼する仕事です。

 

補足説明!

ポイント

外用薬は別にして、入浴後に処置する時に使用し、時間で点眼する方に対応する等、かなり煩雑で、看護師として混乱する場合が多いです。基本的には、利用者のカルテに薬状書のコピー等の情報があり、到着時に持参された薬と合っているか確認します。

持たせ忘れや違う薬(昼と夜を間違えた)、薬の変更があったが、事業所は把握していなかった、臨時の薬が追加になっている等でバタバタ確認する作業が発生するのは日常茶飯事となります。

 

(3)軽度の褥瘡や爪切りなどの簡単な処置する仕事

デイサービスは医療機関ではないので、医療行為はありませんが、経度な褥瘡やつめきり、サービス提供中に生じた傷、入浴後のスキンケア等の軽い処置は看護師が行います。

足白癬や陥入爪の方が多く、入浴後の軟膏塗布や爪きりの依頼は多いです。

 

入浴中に全身の皮膚状態を確認

デイサービス以外では入浴することがない方も多いので、入浴中に全身の皮膚状態を確認し、異常があれば随時介護職員から看護師に連絡があり、必要に応じて受診を勧めるようなことも多くあります。

 

ポイント!

ポイント

利用者が急変する可能性もあり、看護師として心肺蘇生、AEDの使い方の復習は、転職前にしておいたほうが良いです。最近はインターネットの動画で見ることができますので、事前に復習しておくといいと思います。急変時は救急搬送されますので、救急車到着までの応急処置になります。

 

(4)アセスメントをしっかり立てた予防的ケア

利用者が高齢者である以上は、事故の起きるリスクもそれなりに高く、看護師としては常に注意を払う必要があります。

利用者ごとに転倒転落に関するアセスメントをしっかりと立てて、予防的ケアに努めなければなりません。

 

4.デイサービス看護師の平均年収と給与の相場

デイサービス看護師年収

平均給与 平均ボーナス 平均年収
20万~30万円程度 3ヶ月分(50万程度) 350万~550万円程度

上記は正社員で働いた場合のデイサービスで働く看護師の平均年収となります。(厚生労働省調べ

一般的な看護師の平均年収が473万円になるので(看護師の平均年収より)、決して高いとは言えません。

 

デイサービスで働く看護師の時給

デイサービスで働く看護師の時給は地域によって変動はありますが、以下のような形です。

正看護師 准看護師
時給1,500円~1900円前後 時給1,300円~1700円前後

※(マイナビ看護師調べ
※地域や求人内容によって大きく誤差があるので注意しましょう。

ダブルワークや単発・短期間行う看護師の仕事としては、時給が高く人気があると言えます。

 

利用者から頂く費用が決められているため年収は低い傾向にある

デイサービスで働く看護師の年収が低いことの一つに、利用者の料金などは、介護福祉法などで定められており、利用者負担額は要支援の程度によって違ってくるためです。

要支援の数字が大きく、より支援が必要な人ほど負担金が安くなるようなシステムです。

そのため、全国的に年収や時給に大きな差があるとはいえません。

 

5.看護師がデイサービスへ転職する際に求められるスキル

デイサービスへ転職する際に求められるスキル
看護師がデイサービスに転職する際に求められる、また、期待されるスキルとしては、以下の通りです。

  1. 看護師としての臨床経験
  2. レクレーション時の積極性
  3. 自動車の免許

など3点上げられます。「自動車の免許も!」と思われたかもいるかもしれませんが、デイサービス特有の業務として必要になります。

詳しく説明していきます。

 

(1)臨床経験が豊富な看護師スキル

病院やクリニックに併設されたデイサービスならば、緊急時に医師や他の看護師の応援を呼ぶことも比較的容易になりますが、単独型の施設だと看護師は自分1人で、基本的には医学的な判断を任せられることになります。

そうなるとある程度の看護師としての臨床経験が必要となり、急性期病棟や救急外来などで臨床経験を積んでいる方が就職には有利となります。

 

(2)レクレーション活動を自ら率先してこなせるスキル

デイサービスで働く看護師に大切なスキルは、レクレーション活動を自ら率先してこなせるスキルです。

利用者がお年寄りとはいえ、大勢の前で話をしたり、時には歌ったり、音楽に合わせて踊ったりすることはなかなか勇気のいることです。

利用者に楽しんでもらうためにいろいろなゲームをしたり、様々な活動を企画・実施していきます。ある程度の積極性が必要であり、ユーモアも求められます

 

ポイント!

ポイント

デイサービスにおいて最も大切な看護師としてのスキルは、「患者」と思うことではなく、私たちと同じ立場の1人の人間であると理解することです。

肉体的に衰えはあっても長く生きてきた人生の先輩です。彼らのこれまでの人生や経験、地位や名誉を十分に尊重し、そして残された人生を少しでも楽しく過ごしてもらえるようにお手伝いしていくのです。

 

(3)自動車の運転免許は必須スキル

デイサービス特有の業務として、自動車の運転免許が必須であり、時には自ら運転して利用者の送迎を行うこともあります(施設によって異なります)。大型免許は不要ですが、車椅子を乗せるためのリフトが付いた大型の福祉車両を運転する場合もあります。

毎日それぞれの家を回り利用者を何人も乗せて朝夕送迎するためかなりの重労働となります。

 

6.デイサービス看護師に転職するメリット

デイサービス看護師に転職するメリット

デイサービスで働く看護師はどのようなメリットが存在するのでしょうか。病棟勤務の看護師と比べながらメリットをお伝えしていきます。

 

(1)夜勤がなく、勤務時間が限られている

デイサービスで働く看護師の一番のメリットは、勤務時間が限られているという点になります。

夜勤がなく、土日が休みという施設も多く、利用者が自宅に帰っていく時間も決められているため、やりきった達成感もあります。

 

(2)ブランクがある看護師でも働きやすい

急患などで医療的な処置が必要になることはほとんどないため、ブランクがあっても働きやすい職場です。

結婚や出産を機に退職した看護師が、数年のブランクを経て復職する場として選ぶケースも増えています。

 

(3)精神的な負担は軽い

デイサービスに来る利用者は、入院などの必要のない比較的元気な高齢者ですので、命に関わるような深刻な病気に出会うケースはほとんどありません。

突然体調に異変があったとしても、応急処置を行って病院に同行する形になるため、比較的精神的に負担の軽い職場であり、病棟勤務をストレスと感じていた看護師にとっては大きなメリットといえます。

 

(4)笑い声が多く楽しい職場

コーヒーやお茶を飲みながら利用者とおしゃべりすることも多いく、定期的に遠足などの野外活動もします。

特に要介護度が低めの利用者が多い施設では、笑い声も多く生まれますし、スタッフの年齢も比較的若い場合が多く、看護師にとって楽しい職場になると言えるでしょう。

 

7.デイサービス看護師に転職するデメリット

デイサービス看護師に転職するデメリット

デイサービスで働く看護師は、メリットばかりではありません。デメリットも、もちろん存在します。

 

(1)看護師としての技術のスキルアップは望めない

看護師としてのスキルアップが望めないという点がデメリットといえます。

 

そのため、その後転職するとしても、マイナスになるわけではありませんが、経験としてプラスに働くのは療養型の病院など、医療に関する技術よりも、コミュニケーションが求められる職場が中心になる可能性が高いです。

 

補足説明!

ポイント

デイサービスでの看護師の仕事も、医師がいない環境でお年寄りの健康状態について判断しなければならず、豊富な知識や経験は必要になります。しかし、そうした処置を行うことは圧倒的に少なくなり、医療に関して新しい知識や技術を身に着けるという点では難しくなります。

 

(2)介護士と同じような仕事は多い

デイサービスでは、看護師としての仕事以外にも、介護スタッフと同じような仕事もしなければなりません。そのため、「何のために看護師になったのか」と思う方も多くいます。

 

補足説明!

ポイント

デイサービスで働く看護師の姿は、まるで利用者の友人のように、家族のように、息子や孫のように、尊敬する先輩を慕う後輩のように、利用者と接します。時には感情的になって大きな声で注意したり、一緒に泣いたり笑ったり、利用者の心と体にかなり近づいていく看護となります。

 

8.デイサービスの看護師求人の探し方注意点

デイサービス求人の探し方

デイサービスの看護師求人の探し方としては、看護師専用の転職サイトを利用する方法が一番早く求人を見つけ、求人内容も比較することができます。

ただ、その際には以下のことを確認しながら進めていく必要があります。

  • デイサービスへ転職する場合の希望条件が明確かどうか
  • 複数の転職サイトを利用し比較しているかどうか
  • 妥協できない部分と妥協できる部分の条件が明確かどうか

上記の内容は必ずデイサービスの看護師求人を探す前に知識として入れておきましょう。

まず、希望条件が明確でない場合、転職サイトに登録後、キャリアコンサルタントという担当者がつくので、その人と相談しながら進めても良いと思いますが、転職先の希望条件はある程度伝えられるように調べておくことが成功のポイントです。

  • 勤務先の立地条件
  • 希望する月々の給与/時給など
  • 働き方(パート・派遣・正規雇用)
  • 働ける時間や福利厚生

上記の内容が一般的な希望条件に当たります。

また、複数の転職サイトに登録する理由としては、担当者や転職支援サービスの良し・悪しを見極めるために自分自身での比較する材料が必要なためです。「ちょっとこの担当者嫌だな・・・」と放置し転職をすすめた場合に多くの看護師の方が転職失敗しています。

そして、自分の希望条件の妥協できる部分とできない部分を明確にしておきましょう。100%自分に合った求人なんて、存在するものではありません。転職や求人を探す場合に一番してはいけないことは妥協ですが、切り捨てる条件もあることを知っておきましょう。

 

デイサービスが多い看護師転職サイトとは

看護師転職サイトの中で、デイサービスの看護師求人が多く、かつ利用した看護師の評判が良い転職サイトを4つご紹介します。2社から3社ほど無料登録をして、必ず自分自身で比較することをお勧めします。

 

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こちらも全国対応の「看護のお仕事」です。保有する求人数も業界No.1といわれていますので、自分の希望条件に合ったデイサービス求人が見つかりやすいといえます。

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看護roo!口コミ

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ナース人材バンクについて

全国対応で、利用する看護師が年間15万人を突破する看護師転職サイトです。人気もありますが、保有求人も多く、全国的にデイサービス看護師求人があるといえます。

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まとめ

看護師の資格を利用して働く場合は給与が他と比べて高くなる傾向があります。それはデイサービスでも同様です。給与が高いということは、それなりに大変であることを意味するため、「楽をしたいから」などの理由でデイサービスを選ぶと転職を繰り返すことになります。

しっかりと意思や決意を持って看護師転職活動に取り組みましょう。自分自身が決める判断材料としてこの記事がお役に立てたら幸いです。

 

最後までご確認いただきましてありがとうございました。


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カテゴリー:デイサービス(通所介護)


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この記事を書いた人:kameko
(公開日:)(編集日::2017年07月26日)

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2 コメント・感想

  1. […] また、デイサービスへの転職についてはデイサービスへの看護師転職6つの注意点、メリット・デメリットをご参照ください。 […]

  2. […] 詳しくは「デイサービスへの看護師転職9つの注意点、メリット・デメリット」も確認してください。 […]

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