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看護師求人情報3つの収集方法【口コミ体験談つき!】

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看護師情報収集

看護師転職を思い立ったときに、あなたはどのようにして看護師求人情報を収集しますか?

効率が良く、看護師転職成功に向けての情報収集の行い方を説明していきます。まず、看護師が転職する際の情報収集は下記の項目に絞られます。

1.看護師転職時の情報収集方法

スーツ姿でガッツポーズする女性

  • 公共職業安定所(ハローワーク)
  • ナースセンター(看護協会)
  • 民営の看護師求人紹介会社
  • 求人情報誌
  • 看護師の求人情報サイト
  • 病院等のホームページ等
  • 病院やクリニックが開催するセミナー
  • 友人や知人の紹介

上記の項目が転職時の情報収集方法です。多くの場合医療関係の方は下記方法で転職活動を行うケースが多い調査結果が出ています。

 

看護師転職時の情報収集データ

1位 公共職業安定所(ハローワーク・ナースセンター含む) 71.8%
2位 新聞の求人広告・チラシ、就職情報誌・病院等のホームページ 39.0%
3位 就職情報サイト(看護師専用求人サイト) 27.2%

看護師100人アンケート調査より

多くの場合医療関係で働く方々はハローワークやナースセンターを利用して転職活動を行っています。

ハローワークや看護師のハローワークと言われるナースセンターは全国47都道府県にあり、気軽に利用することが出来るため、看護師にとっても利用する方が多い傾向があります。

一方看護師専用の求人サイトの場合には、転職を考える看護師の4人に1人が利用している程度の割合になっていますが、年々利用者が増加している傾向にあります。

また、掲載はされていませんが、看護師不足のため自身で病院側(雇用先)に問い合わせを行い自力で転職活動を行う看護師もいます。自力で病院等に問い合わせを行い、転職先を探す場合は「看護師の転職活動を自力(自分の力だけ)で行う方法!注意点とデメリット」を確認してください。

以下、各情報収集方法のメリット・デメリットを確認していきましょう。

 

2.ハローワーク(公共職業安定所)

面談する女性
看護師の転職で利用する方も多いハローワークですが、都心部や都市圏などでは、あまり良い求人がありません。地方の場合は好条件の求人もそろっているケースがあります。

 

ハローワークを看護師が利用するメリット

  • 地方の場合、良い求人がそろっているケースがある。
  • 費用が掛からない(交通費のみ)
  • ハローワークにしかない求人もある
  • 雇用保険による手当を受けることができる

上記が公共職業安定所(ハローワーク)のメリットになります。失業保険の手当であったり、地方の場合はハローワークにしかない求人もあるので利用する方も多いです。

また、求人を出す側に広告費用などのメリットがないので採用もスムーズですが、看護師の場合、不足しているので特にメリットには入ってきません。

 

ハローワークを看護師が利用するデメリット

  • 条件や内容の掲載が不明確で分かりにくい
  • ハローワークには掲載していない病院などは非常に多い
  • 求人場所の内情や人間関係などは把握していない
  • 職員は公務員で転職のプロではない。
  • 転職してから失敗した看護師の大半がハローワークからの転職

一見良いように見えるハローワークでもデメリットが非常に大きく、看護師の転職で失敗する原因の1つはハローワークを利用していることにあると言われているぐらいです。成功する方もいますが、確率で言うと失敗も多いのは事実です。

 

ハローワーク(公共職業安定所)とナースバンク(看護協会)について

ハローワークに対して、雇用促進のため、医療機関が看護師の求人を出すことがあります。また、看護協会が全国の医療機関と提携して運営するナースバンクは、さまざまなナースの求人を探すことができます。

いずれも信頼できる求人情報ではあるのですが、単なる看護師求人の紹介にしかすぎず、転職希望者が提示する、「給与アップやキャリアアップ、良い人間関係の求人・・・」というような条件をうまく満たすことができない場合がほとんどで、さらには調べていくすべはありません。

 

看護師求人は即戦力を求める傾向が高い

ハローワークやナースバンクに対して案件を掲載している医療機関としては、即戦力として汎用的に働ける看護師を求めているケースが多く見受けられます。ブランク明けのナースや、これまで看護師長クラスの仕事をしていた、管理職経験者、認定看護師の資格を持っているナースは、仕事がしにくいと感じたり、先輩ナースとの間で人間関係のねじれを感じたりするケースが多いといえます。

 

ハローワークを利用した看護師の口コミ

50代の看護師転職はハローワークがおすすめ!

女性看護師【匿名さん・50代の現役准看護師】
現実的に50歳を境に、看護師採用率はかなり低くなっています。最低でも正看護師免許が必要で、准看護師の私では面接すら受け付けてくれない病院が大半です。そう考えると、すぐに就職をしたい場合には、公共職業安定所であるハローワークの方が適していると思います。

また、ハローワークは副業を探す時に利位要しました。公共職業安定所であるハローワークも、使い方によっては看護師転職サイトよりも良いのかもしれません。

ハローワークは、絶対に嘘をつけない!

女性看護師【匿名さん・現役看護師】
ハローワークは、絶対に嘘をつけないのではないかと思っているので、ハローワークで探します。条件検索したり、直接係りの人に相談したりして、よい条件の病院だけを絞って考えられるので良いと思います。

直接きになる病院の電話して、看護部長に代わってもらい話したこともありますが、条件などうまく伝えられなかったので、やっぱりハローワークで、条件検索するのがいちばんかと思いました。

医療従事者は専用の窓口があるので便利ですよ

看護師ライターZERO【ZEROさん・現役看護師/准看護師】
ハローワークに行くと医療従事者は専用の窓口があるので順番待ちやパソコンなどで自分で就職先を検索しなくても、担当職員とすぐ話が出来ます。自分が就職したい病院や、勤務形態が決まっていればスムーズに話が進みとても便利なので選びました。

【初めてハローワークを利用したときの体験談】

初めてハローワークに登録しに行ったときですが、登録窓口で准看護師と伝えると医療従事者の専用窓口へ案内されました。自分が希望する勤務場所、形態などを伝えるとパソコンで検索してもらえました。私の場合、就職したい病院がすでに決まっておりハローワークに登録され募集をかけていたので、登録番号を伝えました。面接の日にち調整も担当職員が電話してセッティングをしてくれました。

面接時に提出する書類を受け取り、終了となりました。後は自分で面接を受けるだけです。自分で連絡して面接をセッティングしたり、就職先を探す手間が省けるメリットがありました。また、医療従事者専用の就職セミナーも定期的に開催している地域もあるので、参加してみる価値はあると思います。

転職活動の初歩はハローワークが基本

現役看護師 くくる【くくるさん・現役看護師】
情報収集の方法はひとつだけではないですが、やはりハローワークは基本だと思います。ハローワークのサイトで「看護師」などのキーワードや希望勤務地がヒットした場合に、メールで通知が来るように設定しておくのは、転職活動の初歩だと思います。

【本当に転職したいなら積極的に動くこと】

意外と多いのが、ハローワークに載らない求人です。特に病院のホームページのみで募集案内を出す場合があります。逆に何も求人が出ていない病院でも、こちらから病院に問い合わせることで求人の有無を確認することができます。

私が病院保健師として転職先を探していたときに、県内外問わず通勤が可能な約20の総合病院にメールを出して、保健師の求人があるか問い合わせました。結果ハローワークにもホームページにもなかった求人が、約1/3の病院から求人有りと返事が来たのです。

決まった形だけにとらわれずに、本当に転職したいなら、積極的に動いていくことが大切だと思います。

 

3.新聞の求人広告・病院等のホームページ

考え込む女性
新聞の求人広告やチラシによる人材募集は医療機関で働く看護師求人にとって人気があります。看護師は女性の層が圧倒的に多く、旦那の転勤などで急遽住み慣れた場所を変更した際に、求人広告やチラシの看護師募集を見て転職を行うケースが多いです。

どのよなメリットとデメリットがあるでしょうか。

 

新聞の求人広告・病院等のホームページのメリット

  • 手軽に看護師の求人情報が手に入る
  • 毎日のように求人内容を見ることが出来る
  • 地元密着型の病院や個人病院などが豊富にある
  • UターンやIターンの転職に強い

上記のようなメリットがあります。地元密着型の個人病院などは広告やチラシを出すケースが多く、歩いていたら「看護師募集」などの看板を良く見られるのもそのためです。

情報化社会の中では、「あまりにも情報が少ない・・・」デメリットはありますが、近所の病院や勤めたかった病院などの求人広告が出ていた場合は利用したほうが良いでしょう。

また直接自分で病院等のホームページを確認するという声もありました。

 

新聞の求人広告・病院等のホームページのデメリット

  • 看護師求人の福利厚生情報など正確なものは分からない
  • 募集を行っている期間が短いので見逃したら終了となる
  • 求人情報が限られているので狭い中での決定になる
  • 病院の内情などは把握できない

上記のデメリットが存在します。病院などの内情(人間関係)など分からない点が多くあるので、新聞や求人広告であれば、面接前に病院見学に行くことを強くお勧めします。

 

病院のホームページで探した看護師の口コミ

就職し3ヶ月勤務すると就職支度金制度があったため

女性看護師【匿名さん・現役看護師】
就職し3ヶ月勤務すると就職支度金として20万円の支給があったからです。しかし、これには条件があって求人サイトからの紹介ではなく、直接応募した看護師であること、という条件でした。

最初は看護師求人サイト、ハローワークで求人を探していました。その中で、気になった病院をホームページで調べていくつか絞っていきました。その中に就職支度金を支給してくれる病院があったのです。

求人サイトやハローワークを通じて、面接を受けた方がスムーズだとは思いましたが、せっかく入職するのなら就職支度金が欲しいと思い、ある程度の情報だけもらい、「考えた結果、しばらく転職はしない」と言い転職支援を断りました。その後、直接応募で面接の機会を得て入職し、無事就職支度金をもらうことができました。もらえるものはもらわないと損だと思います。

色々なところより情報収集し、出来るだけ目を通す

看護師たなごころさん【たなごころさん・現役看護師】
結論から言いますと、色々なところより情報収集します。
病院などのホームページや転職サイト、ハローワーク、ナースセンターなど情報公開されているものにはできるだけ目を通し、実際に働いた看護師からお話を聴ければ聴いて参考にします。

ホームページには、給与や福利厚生で実際とは違う情報であったりします。転職サイトでは、好条件のところをいつまでも掲載しており、実際は募集していなかったりします。1つの情報だけをみるのではなく、色々なところより情報収集して、情報が間違っていないかなどをあらかじめチェックして自分の条件と合うか判断しています。

【実際の転職体験談】

ホームページをみて、問い合わせ後面接をした時に、ホームページ上とは違う内容だったので転職に至らないことがありました。自宅から距離があるところだったので、面接にかかる時間や往復の費用が無駄になりました。

転職サイトでは、看護師の登録をして折り返し連絡が来ますが、希望したところは既に募集が締め切られていると言われることが多く、違う勤務地を紹介されたり、中には自分の希望と違う方向に転職するように話されるところもありました。しつこく電話がかかってくるところもあったので、自分が問い合わせをする前に、できるだけ多くのところより事前に情報収集して判断しています。

 

4.看護師専用の求人サイト

パソコンで検索する
転職を行う際にインターネットで検索をすると思いますが、その際に担当のコンサルタントがしっかりとつき、完全無料で転職までサポートしてくれるサービスを看護師求人サイトと呼びます。

看護師は昨今不足をたどっていますので、病院側は採用費用をはらっても求人をほしいというあらわれになります。メリットとデメリットを確認していきましょう。

 

看護師求人サイトのメリット

  • 自分で探す求人を探す必要がなく、希望条件を伝えるのみで情報が集まる
  • 一般的に公開されていない人気の求人を紹介してくれる可能性がある(非公開求人)
  • 面接の日程調整などはすべて代行してくれる
  • 退職するためのサポートもしてくれる
  • 院内の内情、人間関係から設備まで担当がしっかりと把握している
  • 応募書類や履歴書などのアドバイスも貰える
  • 条件交渉や給与交渉も行ってくれる
  • 転職成功後、お祝い金も貰える(数万円~数十万円)

上記のようなメリットが存在します。メリットだけ確認すると非常に良いコンサルタントになりますね。民間の企業が運営しているため、会社への利益も目的で看護師求人の紹介を行っています。

看護師が転職が決まらなければ企業にとって売上にならないため、担当も必至でサポートしてくれます。転職を希望する看護師と利害関係が一致しているので、利用しない手はありません。
 

看護師求人サイトのデメリット

  • 看護師求人サイトが豊富にあり、ダメな運営会社もある
  • 担当と相性が悪いと嫌な気分になる
  • 看護師求人サイトによってはしつこく連絡してくるケースもある

などのデメリットが存在します。現在転職を考える看護師の4人に1人の割合で利用されているといわれている看護師求人サイト。しっかりとした運営会社を選ぶことで転職成功の確率は格段に上がると思います。

反対に悪い転職サイトを利用することで、成功確率が落ち込む可能性が高いので、看護師転職サイトの見極めは大事になります。

 

看護師求人サイトを利用した看護師の口コミ

見比べて比較するのに便利

看護師ぴぴぴさん【ぴぴぴさん・20代後半現役看護師】
看護師求人サイトは、一度にいろいろな病院の情報を得られるので、自分の条件に近い病院をいくつか見比べて比較するのに便利です。また、自分でサイトを見るだけでなく、転職サイトの担当者がつくのでその方にもいろいろ話を聞けます。院内の人事の人や、病院関係者だと聞きづらいこともあるかもしれませんが、転職サイトの人は病院と直接関係しているわけではないので何でも言えます。

私は転職するときは看護師求人サイトを利用しますが、担当者の方に自分の条件を伝えて求人を教えてもらうだけでなく、自分の目できちんとサイト内の求人情報を見ます。その上でここの病院はどうですかといったように担当者の方に聞きます。

気になる病院は、その病院のホームページを見たり、他の転職サイトではどのように紹介されているのかまでチェックします。同じようなことが書いてあれば納得できますし、他のサイトにさらに詳しいことが書いてあれば、それついてどうなっているのか担当の方に聞きます。求人サイトの方の言葉を鵜呑みにするのではなく、やはり自分の目で確かめた方が納得して転職できると思います。

パソコンや携帯の求人サイトで探す方が楽

この記事を書いた人 くるみん【くるみんさん・現役看護師】
仕事をしながら新しい職場を探すとなると、なかなか時間がないため、自宅で検索できるパソコンや携帯の求人サイトで探す方が楽です。すき間時間に、求人を検索することができ、ママナースなので、子供を連れて病院見学に行ったり、ハローワークに行ったりするのが大変なので利用しました。

求人サイトだと、自分の働きたいと思っている地域や働き方、施設などを簡単に検索できるのが便利なので、色々なサイトがあるので、自分のあったところが見つかるまで探すことができます。同じ病院や施設などでも、サイトが載せているコメントが違うのでそれらを見て選ぶことをおすすめします。

転職に関する情報を何も持っていない場合おすすめ

看護師みーちゃん【みーちゃんさん・現役看護師】
転職に関する情報を何も持っていないのであれば看護師系転職サイトへの登録をお勧めします。希望に合わせて転職情報を速やかに提供してくれます。ただ、産業看護師など少ない求人職を希望するのであれば、地元が出している求人誌か直接ホームページを見に行くことが有力です。転職サイトへ登録しつつ、地元の看護師間のコミュニティでも情報を得られるようにしておくことをお勧めします、

最初に連絡はメールにしてほしいことを伝えるのがポイント

女性看護師【匿名さん・現役看護師】
看護師求人サイトに自分の簡単な情報を登録しなければ、求人の詳細な情報が見れなくなっているサイトがほとんどでした。情報が見たいなあと思う程度で検索中に、名前や電話番号を登録することで、早い会社なら数分後には電話やメールで連絡がきました。

私の経験では、電話だと聞きにくいし、軽く求人を探しているだけだとか言い出しにくい感じを受けました。その点、メールだと聞きにくいことなども返信しやすく、私は対応はメールが良いと思います。最初に連絡はメールにしてほしいことを伝えることで、電話連絡を防ぐことができ、看護師求人サイトを有効活用できます。

あの病院は人間関係が良いなどの情報は持っている

女性看護師【匿名さん・現役看護師】
やはり、情報が豊富なのと、転職活動を手伝ってくれるので、助かります。あの病院は人間関係が良い、でも忙しいとか、細かい情報を持っています。

しかし、求人サイト、転職会社も仕事なので、一件でも多く契約を取りたいという感じがひしひしと伝わって来ます。

とても評判の悪い病院に無理やり面接をねじ込まれたり、それを断ったら怒られた経験があります。契約を取りたいのは分かりますが、あまりにもこちらの立場を考えていない時があります。

人間関係等の話が聞けたりするので登録する価値はる

現役看護師miracle【miracleさん・現役男性看護師】
看護師の転職をする際には多方面から情報収集をしますが、深い情報を得たいのであればやはり看護師の求人サイトになります。
次に病院のホームページの求人情報もチェックします。しかしながら、病院の求人情報は詳細面を公開していないことも多く内部時事情まではわかりません。一方、看護師の求人サイトは以外にも人間関係等の話が聞けたりするのでそれだけでも登録する価値はあります。

看護師の求人サイトは複数あり、病院の求人情報が求人サイトによって異なる場合があります。夜勤手当や、休日数の情報が違うなど結構ありました。現在ネット上に公開されている情報であったとしても、それが本当に旬の内容なのかは実際に求人サイトに登録して担当者に確認するまではわからないものです

 

まとめ

看護師求人の情報を集める中で、住んでいる地域によって大きく差が出そうです。地方の場合は求人誌や広告、ハローワーク、ナースンセンターなどが有利にもなりますし、都心部や都市部にお住まいの方は看護師求人サイトが圧倒的に良いです。

看護師求人サイトは情報収集だけの目的でも担当のコンサルタントが丁寧に教えてくれるので(当サイトで紹介している求人サイトに限る)利用する価値は十分にあります。

転職成功に必須な情報収集は一番の成功の鍵になります。多くの情報を得るために、自分で行動することも大事ですが、プロのコンサルタントに一度相談することも重要な要素になります。


看護師求人サイト口コミ

1位  ‣看護のお仕事
 【全国対応】【お祝い金最大12万円】
 →看護のお仕事口コミへ
2位   ‣ナースではたらこ
 【全国対応】【担当質高・求人数高】
 →ナースではたらこの口コミへ
3位   ‣マイナビ看護師
 【全国対応】【担当者質高】
 →マイナビ看護師の口コミへ
4位   ‣ナース人材バンク
 【全国対応】【求人数高】
 →ナース人材バンク口コミへ
5位   ‣ナースフル
 【全国対応】【コンサル高】
 →ナースフル口コミへ

現役看護師の口コミを元に、看護師求人サイトをランキングしています。口コミには個人差がありますので、登録しながら比較することが、転職成功への近道となります。

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看護師転職ジョブを運営しているスタッフです。

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この記事を書いた人:パンダ
(公開日:)(編集日::2017年04月26日)

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4 コメント・感想

  1. […] 上記のように、転職はやはり転職のプロに相談することが無難です。自分で看護師求人を探したい。と言う方もいますが、看護師求人の探し方の方法はいくつかしか存在しません。(詳しくは「看護師求人情報収集の方法|3つの方法とメリット・デメリット」をチェックしてみてください。) […]

  2. […] 幸い、看護師の情報収集には様々な方法があります。もっと詳しくは「看護師求人情報収集の方法|3つの方法とメリット・デメリット」を確認してみてください。 […]

  3. […] 看護師求人サイトに登録する以外でも、下記のような方法もあります。看護師求人サイトと比較すると劣る部分を掲載しています。また、看護師転職情報や求人情報を得る種類をこちらの「看護師求人情報収集の方法|3つの方法とメリット・デメリット」にまとめていますので、気になる方は確認をしてみてください。 […]

  4. […] もっと詳しくは「看護師求人情報収集の方法|3つの方法とメリット・デメリット」を確認してみてください。 […]

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