リーダーナースとして働く看護師が知っておきたい7つのポイント

リーダーナースとして働く看護師が知っておきたい7つのポイント

このページでは、リーダーナースとして働くのに知っておきたい7つのポイントについて紹介します。リーダーナースの役割について説明した後、リーダーナースとして働くメリット・デメリットについて、またリーダーナースとして自分を磨くためにできることを説明していきます。

ポイントを押さえてキャリアアップに役立ててください。

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1.チームナーシングとは

チームナーシングとは

チームナーシングとは、グループを組んだ複数のナースが、一人の患者に対して看護をすることを言います。グループを組むことによって、看護師一人に対する負担が協力することに減っていきますが、その分リーダーとなったり看護師全体のまとめ役になったりすると、そのリーダー役の負担は増えることになります。

現在ではプライマリーナーシング(受け持ち看護方式)とチームナーシングを組み合わせたモジュールナーシングを行っている病院も多くあります。

 

仕事になれていない看護師も安心して働ける

グループ自体の能力は、グループごとにほぼ均等に分けられますが、中には新人ナースがいてベテランのナースの指導をうけることもあり、仕事に慣れていない看護師や、自信がない人にとっては助かるのがチームナーシングの特徴です。その分ナース同士のやりとりも肝心になってきて、きちんとした情報交換が行われることが大切です。

 

提供できる看護の質が均等になる

グループで一人の患者さんに対応することになるので、看護の仕方もさまざまです。そのために患者にとっては混乱を与えることになってしまいますが、看護が偏ったりすることが避けられますので、メリットもあります。

 

患者さんに気持ちが入り過ぎてしまうことを防ぐ

また看護師一人に対して患者一人になるとどうしても、気持ちが入ってしまって、必要以上に感情が入るきっかけになってしまいます。感情が入ると仕事に支障が出てしまい、もともとの看護の意味からかけ離れてしまうこともあります。

グループで看護をしているとそういったことから離れることになり、それぞれが複数の患者に看護をすることになるので、気持ちの部分では仕事がやりやすくなります

 

ポイント!

ポイント

看護師自体の性格によっても、一つのことに熱中したいタイプや、複数のことを同時に過ごせるタイプもありますので、自分に合うものを選ぶのが良いでしょう。

 

2.リーダーナースの役割

リーダーナースの役割

リーダーナースの役割・仕事内容としては、チームスタッフの仕事の進行状況の確認とフォロー、患者の急変時の統括役、チームカンファレンスの司会・進行、その勤務帯の指示確認と変更の対応、次の勤務帯へ要点を申し送る、などさまざまです。

他にも、スタッフの精神的フォローや学生の記録チェック・実習指導などを並行して行うこともあります。

特に、患者の症状や病状に合わせて、24時間体制でナースの配置や役割分担なども考えなければならないため、経験やスキル、判断力も重要になってきます。

 

リーダーナースの位置づけ

リーダーナースの位置づけは、その病院やクリニックによって多少の違いがあります。例えば、支持の受け方ひとつにしても、リーダーナースが直接、医師の指示を受けることもあれば、課長や主任から指示が下りてくることもあります

ただし、准夜勤や夜勤の時には、リーダーナースが課長や主任の代わりに医師からの指示を受ける病院が多いです。

 

他のチームリーダーとの相談や計画的行動が必要な場合もある

リーダーナースに責任が集中しすぎるという考え方から、サブリーダーや補助役を設ける病院もあります。また、複数のチームをまとめる総リーダーと言った形で、役割分担を行っている場合もあります。

大規模病院では、一人のリーダーで受け持てる業務の範囲も限られてくるため、現実的な仕事の量ではないと判断した場合は他のチームリーダーと相談し、さらに仕事の受け持ち等を考えるなど、計画的な行動が重要になる事もあります。

 

能力やスキルだけでなく対人関係の調整も重要

病院によって、チームナースの人数や体制は大きく変わるのです。 そのため、リーダーナースは能力やスキルだけでなく、対人関係の調整も重要になってきます。

 

ポイント!

ポイント

一般的にリーダーナースには、ベテランのナースがなる事が多く、人望があるかどうかも大きなポイントです。 また、リーダーナース以外になっても、積極的にリーダーを補助していく、チームナースたちと連携をとっていく事が重要になるのです。

 

リーダーナースの平均年収・平均給与について

リーダーナースを任せられるようになったからと言って、いきなり給与が上がるようなことはありません。なお、リーダーナースの給与事情について知るには、リーダーを任せられるようになる3年目以上の看護師の給与を参考にすると良いでしょう。

なお、看護師3年目の平均的な給与は夜勤手当なども考慮すると、手取りで平均月収は25万円、平均年収は400万円です。

 

3.リーダーナースに必要なスキル

リーダーナースに必要なスキル

リーダーナースとは、その名の通り看護師をまとめる中心的な役割を担う看護師のことですが、リーダーナース自体は特別な資格等が必要なわけではありませんので、必ずしも経験を積んだ看護師が行うとは限りません。

どこの病院であっても3年目になればリーダーナースを任されるケースが多く、病院の看護師として働く以上、避けては通れないものである考えておく必要があります。

以下では、そんなリーダーナースに求められるスキルについてご紹介していきます。

 

最も重要なスキルはリーダーシップ

リーダーナースに求められる最も重要なスキルは、リーダーシップです。リーダーナースを任された以上、年齢や経験が上の看護師に対しても臆せず指示を出し、組織をまとめていく力がなければなりません。

簡単にリーダーシップと言われても、難しいと思われる方は多いかもしれませんが、まずはリーダーとして組織の目標を設定し、具体的な言葉でチームに伝えるよう心掛けると、周囲はついていきやすくなります

 

タイムマネジメントスキル

リーダーナースに必要なスキルのひとつに、「タイムマネジメント」があります。タイムマネジメントとは、限られた時間を有効活用できるように時間管理することです。

 

タイムマネジメント(時間管理)の方法について

リーダーナースの仕事を「時間が決まっている仕事」「時間に幅のある仕事」「その他」の3つに分類し、チェックリストをつくります。

仕事の分類 TO DO項目
時間が決まっている仕事 検査や手術、観察・処置、内服(食前薬など)、点滴など
時間に幅のある仕事 清拭・洗髪などの処置、転棟準備、退院準備、入院準備、患者との約束
その他 突然発生した仕事内容
(患者の急変や医師の指示変更)

以上を紙などに書き出して仕事が終わったものは自分がわかるようにチェックして消していきます。そして、午前中が終わった時点で、一度、リストを確認し午後の仕事の流れを修正していきます。

リーダーナースは多くの仕事を抱えるため、それらの抜けが無いようにひとつひとつチェックしていくことで、効率化をはかることができます。

 

計画性と柔軟性を要する

次に、計画性と柔軟性もリーダーナースに必要とされる能力です。リーダーナースとなった場合、責任は自分が負うことになりますから、業務の計画は綿密かつ無理のないように立案する必要があります。

また、看護師の業務は患者さんの容態の変化や、救急搬送の件数などに応じて常に変わっていくので、そうした状況の変化に合わせて計画を修正していく柔軟性も持ちあわせている必要があります。

 

コミュニケーション力も必要

リーダーナースの重要な仕事のひとつに、医師や課長・主任などとの連携があげられます。その中でリーダーナースに必要なものは、コミュニケーション力です。

患者の症状を報告、指示が必要なとき、医師の処置介助に入るときなどは日頃の関係性がどうであろうと仕事を行う必要があります。分かっていても威圧的な医師や忙しそうにしている課長や主任と関わり合いをもつことに気が引けることもあるのが辛いところです。

 

アサーションを取り入れることで解決する

アサーションとは、日本語訳にすると自己主張という意味になります。自己主張と言っても自分の言いたいことをなりふり構わず言うということではなく、自分も相手も大切にしながらコミュニケーションを取るということです。

  1. 自分の考えていることを相手に伝わるように整理する
  2. 自分の感情をはさまず、状況判断して考えた内容だけを伝える
  3. 相手の問題や感情に共感した自分の気持ちを表現する
  4. 考えた具体的な解決方法を相手に伝える
  5. 上記で解決できない場合は解決できる相手を探す

このように自分の意見を伝えながら相手の意見を取り入れ、お互いが丁度よいところで折り合いをつける着地点(解決策)アサーションを取り入れてみてください。

 

4.リーダーナースとして働くメリット

リーダーナースとして働くメリット

リーダーナースとして働くメリットは、人を管理し、指導する立場にある点です。管理職を目指す場合は必ずリーダーナースを経験しなければならないと言っても過言ではなく、地道に信用を得る事が出世への早道となる事もあります。

人を管理し、職場の全体像を把握できなければより上の役職に就くことは出来ないのです。もちろん、管理と言っても人間相手の仕事のため、効率だけを重視するのではなく、現場で働く仲間たちを気遣った上での行動が重要になります。人間関係の調整も重要な仕事の一つです。いかに他人に配慮できるか、効率的に仕事を回していけるかが大切になるのです。

 

コミュニケーション能力が上がる

リーダーナースは、医師や上司だけではなく他部署とも関わる機会が増え、他の看護師と比べると、断然コミュニケーション力が高まるポジションと言えます。コミュニケーション能力が上がれば、看護師としての自信もさらにつき、自分自身が成長しているのを実感できるでしょう。

多くの知り合いができるということは、多くの考え・価値観に触れるということで、楽しいことや助けられることも増えてきます

 

初心にかえることができ自分の成長につながる

リーダーナースを行うことで経験を重ねることで知ったような、できるような気持ちになることがあります。ただ新人看護師等を指導する立場になった時に自分と相手は違うということ、相手の立場に立つということはどういうことなのかを学ぶ機会になります。

初心にかえることができ、自分の成長につながるのもリーダーナースのメリットの1つです。

 

状況を俯瞰してみることができ冷静な判断ができるようになる

リーダーナースをしていると、物事を主観的に感じている自分を感じ、それを客観的に見つめながら全体を把握しつつ問題解決していくという姿勢が、もっとも目的に早く到達できる方法だということに気づきます。

客観的に見つめる姿勢を言い換えると「俯瞰(ふかん)する」と言いますが、自分のことだけではなく、周りの人たちのこと、出来事、思いなどを俯瞰して見ることができると、さまざまな問題を冷静に判断することができるようになります。

 

転職する際にリーダーの経験が有利に働く

また、転職する際にもリーダー経験があるかは重要になります。リーダーナースは業務の範囲が非常に広いため、多くの仕事や業務の知識を身につける必要性があります。知識が豊富という事は、応用性が高いと言う事でもあり、転職した際にも現場になじみやすいと言う事からプラスになるのです。

 

ポイント!

ポイント

身につけられるスキルが多く、新人を指導する立場であるため、リーダー経験者を雇いたいと言う病院は必然的に多くなるのです。

 

5.リーダーナースとして働くデメリット

リーダーナースとして働くデメリット

リーダーナースとして働くデメリットは、業務が非常に広範囲に及ぶことです。新人看護師の指導だけでなく、看護師のチームのスケジュール管理や、看護品質の維持、作業のチェックだけでなく、事務スタッフや医師との意思疎通も重要な仕事と言えます。

 

やり方を間違えてしまうと精神的に辛くなってしまう

自分一人で判断することが増えるリーダーナースですが、問題をひとりで抱え込んでしまうやり方をすると精神的に辛くなってしまうこともあり、デメリットとなります。その場合には「責任ある仕事をすることが辛い」と思う看護師も多くいます。

問題をひとりで抱え込んでしまうことは良いことではありません。第一に考える必要があることは「患者の安全・安楽」というポイントを理解し、先輩や上司に相談をしましょう。

 

ネガティブにならず、支えてもらう気持ちを持つ

患者を取り巻く環境はリーダーナースだけで成り立っているわけではなく、チームスタッフはもちろん、主任・課長・看護部長、医師・理学療法士・検査技師・栄養士・薬剤師とさまざまな領域の人たちが協力しながら健康を保っています

困った時にはチームスタッフにも相談しながら仕事を行い、「ひとりじゃない」「たくさんの人に支えられている」という気持ちを持ちながら仕事に取り組むことで解決します。

 

 

人間関係の維持や個人の心のケアの負担が大きい

特に同じ職場で働く者同士でも、人間相手となればうまくいかないケースも多くあります。リーダーナースの場合は看護師同士の人間関係を取り持つことも大切な仕事で、円滑な職務の遂行のためにあらゆる努力が必要になります。

人間関係の維持や個人の心のケアを受け持たなければいけないため、どうしてもリーダーナースは負担が増えてしまいます。近年はリーダーナースに集中する責任を緩和しようと、補助的な役割の看護師を配置することも増えています。業務をサポートしてくれる人がいるだけでも負担は大分軽くなります。

 

キャリアアップにおいて欠かせない経験

大型の病院であれば複数のチームナースがいる事が通常で、他のリーダーとのコミュニケーションがうまく取れれば負担が減る場合もあります。 そして、リーダーナースは、管理職への昇進を目指すのであれば、必ず経験しておきたい仕事です。管理職であれば、人間関係の調整や管理も必須の仕事のため、キャリアアップのためと割り切る事も重要なのです。

 

時間内に仕事が終わらないことがある

リーダーナースは自分の仕事が終わっても、チームメンバーの仕事が終わるまでは帰れないこともあります。手を出せばすぐに終わるかもしれませんが、見守ることがその看護師を成長させるということもあります。

そのため、終了時間が過ぎてもチームメンバーを待つということもあります。しかし、それは自分が新人のころにも先輩がしてくれていたことだと、ありがたく思う瞬間になるのではないでしょうか。

チームメンバーから悩み相談されることもあるため、時間外に食事へ行く機会も増えていきます。
 

6.リーダーシップを磨くためにできること

リーダーシップを磨くためにできること看護師がリーダーシップを磨く為には、日常業務の中で少し先読みしながら仕事をこなすことが大切です。

 

自分の考えを伝えるというコミュニケーション方法をとる

リーダーシップに必要なのは、チームのメンバーとのコミュニケーションです。 コミュニケーションを取る為にはやたら話しかければ良いのではなく、自分の考えを相手に伝える必要があります。

看護師の日常の業務の中では「正解」がなく、その時の状況により判断しなければならないことも多くあります。 その際にも先に周囲の人に「私はこう思う」と伝える様にします。 「たぶん~と思う」という曖昧な態度では、他の看護師からついていきたいと思われません。

 

目標や方針がブレないように行動する

リーダーシップを取るには、チームをまとめる能力が求められます。 チームとして行動する際に、目標や方針がブレない様に行動することも大切です。

「患者や家族に対してどの様な姿勢で臨むのか」「看護をする際に必ず心得ておくべきことは何か」を決めて、全員に伝える様にします。 看護師の仕事を通じて毎日様々な課題が出てくるので、その都度軌道修正をしていけば目的達成に向ってチームをまとめられます

 

早い判断力を身につけること

看護という場面では、患者の命を守るために判断しなければならないことがあります。そのためには、危険予測を行う力を身につけるとともに、決断する勇気を身につけることが大切になってきます。

看護を広くとらえることができるようになるためにも、看護研究や事例に多く触れるようにしましょう。他の人の経験から学ぶことで、日々の仕事における判断のヒントにすることができます。

 

後輩を育てる際には褒めることが大切

リーダーシップが求められる看護師となると、後輩の指導に当たる人も多いので、後輩を育てる能力も磨いておく必要があります。

基本的にリーダーはチームのメンバーの働きがあってこそのポジションです。 メンバーの能力を認める態度を表す為にも「褒める」ことが大切です。 褒めっ放しではなく、数回に1回は注意指導を与える様にしましょう。 若手看護師はミスがあるのが当然ですので、人格を否定する様な言葉ではなく、その時の状況を振り返らせて正しい対処法を教え諭す様にします。

 

リーダーナースを続けることが大切

リーダーナースの仕事は、簡単なことではありません。ただ、リーダーナースという仕事を覚えたいのであれば、一番の近道はリーダーナースを続けることです。

理想の看護師像に近づくためにも、日々、看護業務に真摯に取り組むことが大切です。

 

日々の失敗や成功の中にヒントがある

諦めそうになったときは、日々の看護業務を見つめ直しましょう。失敗や成功の中に、多くのヒントが隠れていて、解決するためにはそのヒントを読み解くことで先に進むことができるのです。看護の現場では毎日、全く同じ状況ということはありません。

その中で学んでいること、感じていることは自分の成長においてすべてが必要なものだと思うのです。
 

7.リーダーナースの転職と求人を探す方法について

探す方法

近年チームナーシングを行っている病院は多いものです。チームナーシングのリーダーナースの場合、転職する場合にも優遇を受けるケースが多くあります。

なぜなら、リーダーナースとして活躍してきた人は、転職後すぐに即戦力として働けることが期待できるからです。そのため、リーダーナースとしての経験がある人はそれをアピール材料にしない手はありません。

 

リーダーナースは非公開の好待遇求人を狙おう

リーダーナースの経験者が転職を考える場合は、非公開の求人を狙っていきましょう。非公開求人は看護師転職サイトを利用し、担当者から紹介を受けなければ確認することができず、一般的に公開されているものよりも好待遇の求人が揃っています。

以下に、担当者の質が良い転職サイトをお勧めしますので、参考にしてみてください。以下は転職サイトの口コミを確認できます。

(リンクは公式サイトに飛んでいきます。)上記が、上から順に質が良い担当者がそろっている看護師専用の転職サイトになります。登録後、担当者からの連絡を待って非公開求人を希望しましょう。いくつか自分で比較するのがおすすめです。

 

まとめ

リーダーナースの役割が任せられたということは、看護師として「一人前」であることの証でもあります。確かに、責任は増え板挟みになって辛い思いをすることも多くなりますが、この経験は確実に看護師としての成長を促してくれます

また、考え過ぎることは禁物です。思い悩んで、自分自身が潰れてしまっては意味がありません。忘れてはいけないことは、息抜き(気分転換)をすること。休みの日だけではなく、仕事の休憩時間にもゆったりできるような時間を持つような工夫をしましょう。

自分を追い込まないことが、何より大切です。

リーダーナースとして病棟を支えてきた経験は、転職する上でも絶好のアピール材料ともなりますので、面倒な仕事だとは思わず真摯に向き合っていくようにしてください。

 


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