夜勤専従看護師への転職6つの注意点とメリット・デメリット

看護師や雇用する病院両方にニーズのが高まってきている「夜勤専従」は、近年増えてきている雇用形態の1つです。

「病棟経験をある程度経た中堅看護師」や「ベテランの看護師」「夜勤の好きな看護師」が転職の際に多く検討する仕事ともいえます。

夜勤専従看護師とは、夜勤のみを専門とする看護師の雇用形態を言い、正職員として雇用する病院も増えていますが、非常勤(パート・アルバイト)や派遣などで行う看護師が多い現状です。また、近年夜勤専従看護師の求人も増えてきており、今後はますます増えてくる働き方になるでしょう。

夜勤専従で看護師が働くことによって、少ない勤務日数で効率良く収入を得てプライベートを充実させたり、夜勤のみのシフトで生活リズムを整えたりと様々なメリットがありますが、夜勤専従看護師はデメリットも多くあるのが実情です。

このページでは、夜勤専従看護師に転職を考える看護師の方に向けて仕事内容、給料、転職するメリット・デメリット、求人の探し方について説明していきます。

1.病棟で働く夜勤専従看護師の仕事内容と時間

病棟で働く夜勤専従看護師

夜勤専従看護師の仕事内容は、診療科や施設・病院などによって異なりますが、病院の病棟勤務で働く一般的な夜勤専従看護師の仕事内容・シフトをお伝えします。

 

(1)病棟で働く夜勤専従看護師の仕事内容

以下に、病棟勤務で働く夜勤専従看護師の仕事内容をまとめています。

病棟の夜勤を行っていた場合にはさほど問題ありません。

患者の状態を把握する・日中の患者の様子を把握
・新しく入院してきた患者の確認
・バイタルサイン、チェック
(患者の検温、血圧測定など)
・定期的に巡回(患者の観察)
・病変などの異変がないかの確認
・患者の異変
・ナースコールの対応
・オペ後の患者の様態異変に備える
・痛み緩和ケア
・救急患者の受け入れ体制の整備や対応
(救急病棟での勤務の場合)
生活面での患者のケア・点滴交換
・人工呼吸器などの管理
・褥瘡予防のための体位交換
・トイレや食事の手助け
・おむつ換え
・食事の配膳
事務作業・看護記録を作成等
翌日の準備・検査、診療のための準備
・日勤の看護師に申し送り

 

補足説明!

ポイント

ブランクがあり、病棟の夜勤が不慣れな場合は、介護施設関連の夜勤専従看護師をおすすめします。また、夜勤未経験の人にはおすすめできない職務です。

 

(2)2交代制と3交代制で働く時間の違いについて

2交代制と3交代制の病院では、夜勤専従看護師が働く時間帯が変わってきます。

以下は一般的な2交代制と3交代制での時間帯です。変則3交代制などを行っている病院などは転職前に確認を行いましょう。

【時間の違い】2交代制3交代制
日勤8時30分~17時308時30分~17時
準夜勤なし16時30分~翌朝1時
夜勤専従17時~翌朝9時0時30分~9時

このように、勤務する病院や施設によって夜勤専従看護師の入りの時間が変わってくるので注意しましょう。

このほか、

  • 遅番、早番制度
  • オンコール勤務制度

などを取り入れている病院もあるのでこちらも注意が必要です。

 

(3)夜勤専従看護師の1ヶ月のシフト

夜勤専従看護師のシフト

上記のシフトは、子どもがいるママ看護師の夜勤専従の常勤シフト内容です。夜勤の回数は週に2回から3回程度になることがわかります。

常勤看護師は月10日休みとなるため、夜勤専従も休みの日数が同等となっています。

夜勤専従になると、連休をとるということは難しくなり、入り明け休みというペースになりがちですが、入り明けを続けたり有休を挟むことで連休を作るように工夫をされている職場が多いです。

 

補足説明!

ポイント

また、明けは午前中には終わり帰宅でき、入りも夕方過ぎからの出勤となるため連勤となってもあまり苦に感じない看護師が多いといえます。

 

2.夜勤専従看護師が向いている看護師とは?

夜勤専従看護師が向いている看護師

夜勤専従で働くことが向いている看護師は、どのような看護師なのでしょうか。正社員で夜勤専従に向いている看護師の方をご紹介いたします。

 

(1)小さい子どもがいるママ看護師

小さい子どものいるママ看護師は、夜勤業務を避けがちですが、むしろ夜勤専従看護師が向いているといえます。

なぜなら、保育園に子どもを預けて日勤で働く場合、

  • 「子どもの体調不良などで呼び出される」
  • 「休みを取らなければならない」

等の状況になる可能性が高いためです。

 

補足説明!

ポイント

夜勤専従看護師は病院によっては、夜勤の時間が18時や19時からと遅めに設定しているところもあるため、日中仕事をして帰って来たお父さんとバトンタッチして仕事に行くこともでき、どこかに預ける必要性も減るでしょう。

 

(2)自分がやりたいことと両立したい看護師

夜勤専従をすることで、一般的な常勤で働くよりも稼ぎが良くなるため「看護師以外にやりたいことがある」という看護師にも夜勤専従の正社員は向いているといえます。

 

学生(大学院)の看護師でも正社員の状態をキープできる

夜勤の日程をうまく調整することができれば、資格取得などのために学校(大学)に通っている学生の看護師であっても、正社員の状態をキープしたまま学業に専念することだって可能です。

 

ポイント!

ポイント

明けを休みと思ってしまえば、常勤なのに休みもかなり多いため、やりたいことがあって両立したい看護師にはお金も時間も手に入る理想的な働き方と言えるでしょう。

 

(3)自分の時間を大切にしたい!ベテラン世代の看護師

子育ても終え、自分のやりたいことを楽しみたいというベテラン世代の看護師にも夜勤専従は、おすすめの働き方です。

ベテランの世代になると一般的な常勤は体力的にもきつく感じ、昼も夜も働くという働き方で体調を崩してしまいがちですが、夜勤のみであれば同じ時間に働くため、生活リズムが乱れることは少なくなるでしょう。

 

補足説明!

ポイント

ベテラン世代の看護師は、医療現場で必要とされる一方、体力の限界や趣味の充実を理由に遠慮をする人が多いですが、夜勤専従の正社員なら無理なく働いて月収のみならず賞与も含めてお金も貯めることが可能となります。

 

3.夜勤専従看護師の働き方種類と給料の相場

夜勤専従看護師の働き方種類と給料について

夜勤専従にはいくつかのパターンがありますので、正職員として常勤看護師として働くのか、パート扱いの非常勤として働くのかを確認しておきましょう。

基本的には以下のパターンで働きます。

  • 常勤看護師(正職員)として働く
  • 派遣看護師として働く
  • 非常勤看護師(パート・アルバイト)

正職員とパート看護師では、通常の日勤と同じように病院によって扱いは異なります。

求人を探す場合に自信がない看護師は、まずは夜勤専従看護師として短期間から始めるようにしましょう。

 

(1)夜勤専従看護師パート・派遣の給料相場とは

パート(非常勤)の夜勤専従看護師時給:2,000円~2,500円程度
派遣の夜勤専従看護師日給:1万8,000円~3万5,000円程度

マイナビ看護師を独自の調査で調べています。(地域差があります)

特に介護施設での夜間勤務は時給が高いところが多く、夜勤専従看護師求人の中でも人気があります。

 

扶養内だと月4回勤務で8万円程度稼げる

扶養範囲内で働いている看護師は、夜勤専従看護師だと月に4回夜勤をするだけで、80,000円程度稼ぐことが可能です。

 

(2)正社員の夜勤専従看護師の給料

基本給約25万円前後(経験による)
夜勤手当約10万円前後(回数による)
賞与2回(80万円)
月の給料合計25万~37万程度
年収380万~550万円

夜勤専従の正社員の給料事情は、働く場所や何交代制かによっても大きく異なります。

 

病院で2交代制勤務の夜勤専従看護師の給料事情

病院の2交代制の場合は、基本給に加えて夜勤手当がつきます。

施設によっても様々ですが、合計で10万円前後の夜勤手当がついている人が多く、基本給に10万円上乗せされていると考えて良いでしょう。

 

病院で3交代制勤務の夜勤専従看護師の給料事情

病院の3交代制の部署に夜勤専従で働いている場合、準夜勤帯から夜勤帯にかけて働くと法定の労働時間を優に超えて、時間外手当をもらっているため、給料はさらに上がるでしょう。

 

介護施設で働く夜勤専従看護師の給料事情

介護施設の場合、看護師の夜勤に対して与える夜勤手当が病院よりも高額なところが多いため給料は、病院よりも高額であることも多いようです。

また、介護施設では、場合によっては利用者のほとんどはADLが自立しています。そのため、看護師の仕事内容としては命に直結するような処置もなく、経管栄養法やインスリンの自己注射見守り程度です。介護施設の夜勤専従看護師はブランクがある看護師の最初の一歩としては、ありがたいくらいゆとりある仕事内容です。

 

4.夜勤専従看護師へ転職するメリット

夜勤専従看護師へ転職するメリット

夜勤専従の常勤看護師として転職する場合のメリットについてご紹介します

 

(1)普通に常勤をするよりも給料が多くもらえる

夜勤専従の常勤看護師として転職する上で何よりも大きいメリットは給料面となるでしょう。

夜勤をすると夜勤1回につき、必ず夜勤手当が支給されます。そのため看護師経験5年目の看護師が先ほどご紹介したシフトで仕事をすると、給料35万円前後を超えることも可能です。

 

ポイント!

ポイント

同じ常勤をするならたくさん稼ぎたいという看護師は日勤常勤で働くよりも夜勤専従で働いた方が給与面は優遇されます。

 

(2)勤務は週に3回程度の出勤数になる

夜勤専従看護師の働き方として、日本看護協会では月144時間の勤務を上限とすることが決められており、1回の夜勤の時間にもよりますが、たいてい月に9〜10回程度の勤務が限界になります。

そのため週に2〜3回の勤務ということになりますから、週5日勤務の日勤に比べるとかなり仕事の時間が楽になったように感じることもメリットの1つです。

 

(3)人間関係で悩まない場合が多い

夜勤をすると少ない人数のスタッフ(看護師)で仕事を回るため、他の看護師とじっくりと関わる時間が取れて相手のことを深く知ることができます。

その一方で、昼ご飯を食べるなど一緒に何かをするということは少ないため他の看護師とうまく距離感が取れます。

そのため、夜勤専従看護師の場合は日勤の看護師より人間関係で悩みにくいといえます。

 

補足説明!

ポイント

大勢のスタッフや看護師がいると派閥やら仲間外れやらといった悩みもできますが、仕事時間以外に関わりを持てるタイミングが少ないため、スタッフ間のトラブルに悩まされる看護師は少ないといえます。

 

(3)生活リズムが日勤(夜勤あり)より作りやすい

日勤も夜勤も行っていると、どうしても生活のリズムが崩れてしまいます。休みも丸一日取れることが少なくて、体がつらい、という看護師も多いです。

その点、夜勤専従であれば「夜勤のみ」になるので毎日昼間に寝て夜起きる生活にすることで生活リズムは整えることができます。

 

(4)プライベートの充実させることも可能

夜勤専従看護師は朝までの勤務になるので、その日一日は、体力があれば遊びにも行けたり、夜勤前に夜遅く遊んでいてもゆっくり朝は寝られて時間が有効に使えるという、自分の時間がとりやすくなることがメリットとして挙げられます。

 

子どもがいるママ看護師も働きやすい

子どもがいるママ看護師も夜勤専従として働きやすく転職するメリットといえます。

夜勤入りの前は子どもを送り出してから仮眠をとり、家事を済まして夕飯を準備し、子どもの帰宅を待ってから家を出て、明けで帰宅後は仮眠をとりつつ子どもの帰宅時間までは自分の時間を満喫することができます。

日勤ですと朝バタバタと子どもを送り出し、帰って来てからもバタバタと家事に追われますが、家事をする時間に加えて自分の時間もあるためストレスがたまりにくいといいます。

 

ポイント!

ポイント

睡眠時間に工夫をすれば、平日の昼間に自由時間を得ることができるので、趣味の時間がたっぷり欲しいという人にも好評です。

 

(5)病院の場合は参加する行事が少ない

勉強会や納涼会など病院で行われる行事は大体勤務後の夜であることが多いです。

行事が苦手、出来れば参加したくないという看護師は、夜勤専従であることで行事が全て免除となります。

行事の度に夜勤専従を羨む声も現場では多く聞かれるため転職するメリットといえます。

 

5.夜勤専従看護師へ転職するデメリット

夜勤専従看護師へ転職するデメリット

夜勤専従看護師へ転職する一番のデメリットは、生活リズムに慣れるかどうかの不安があるという点にあります。

 

(1)夜型の生活に慣れるかは個人差あり

デメリットとして一番に挙がってくるのは自分の体調面です。「朝起きて夜に寝る」というリズムが崩されて身体への負担は懸念されるところです。

人によってはどうしても夜勤専従看護師の生活に慣れなくて、結局日勤の勤務に戻ったということもあります。

 

(2)家族や友人とすれ違いの生活となる

基本的には昼間に寝て夜活動することになりますので、家族や友人との生活サイクルがずれてしまいます

いずれにしても、看護師のハードな勤務ではすれ違いの生活にはなりやすいのですが、夜勤専従で比較的空いた時間があるにもかかわらず、人に会えない生活は、それはそれで精神的に辛いものです。

 

(3)夜勤の経験や幅広いスキルが必要

夜勤専従看護師の場合は、指導をしてくれる看護師や、サポートをしてくれる看護師は少ないといえます。

そのため、夜勤が苦手と感じている看護師や知識・経験がない看護師にとって夜勤専従看護師への転職は大きなデメリットといえます。

さらに夜勤は看護師の人数が少ないため責任も大きく、幅広い業務をこなせるスキルも必要です。

 

6.夜勤専従看護師へ転職する注意点

転職する注意点と求人の探し方

夜勤専従看護師へ転職する注意点は、まず本当にその生活リズムで自分がやっていけるのかを確認するということです。

 

(1)生活リズムが合うかは体と相談

日勤と夜勤が入り混じった従来の看護師の勤務形態は確かにハードではありますが、だからと言って、すべて夜勤の夜勤専従にすると楽かというと、看護師によってはそうでもないということもあります。

もちろん楽になったという人もいるので、自分の体にとって楽かどうかは自分で考えるしかありません

 

(2)勤務先は必ずできるだけ自宅近くで

夜勤専従看護師として働く場合、勤務先はできるだけ「自宅近く」にすることをオススメします。

夜専の仕事は勤務時間が長く(平均16時間)、休憩もあまりありませんので本人が自覚するよりもかなり激しく体力が消耗します。安全に、そしてできるだけ長く働き続けていくためにもこうした配慮は必要です。

 

ポイント!

ポイント

通勤圏内の病院や、希望する条件を満たす求人を探すとなると、なかなか見つからない場合がありますので、妥協せずに根気よく探すのもポイントの1つです。

 

(3)常勤(正社員)として雇ってもらえるのか確認する

夜勤専従の常勤(正社員)看護師の場合は、ボーナスや有休はもらえる資格があるため転職を考える看護師にとっては有利といえますが、非常勤やパート看護師などの勤務形態が多いといえます。

そのため、雇用先に常勤で雇ってもらえるのかを確認し、

  • 給料の詳細
  • ボーナス(賞与)の有無
  • 有休の確認
  • 待遇も日勤常勤と同じかどうか

なども確認しておきましょう。

正社員の夜勤専従看護師の中には「正社員で契約したはずなのに師長が自分をパートの夜勤専従と勘違いしていた」「常勤なのにボーナスや有休が無いと言われた」など常勤としての扱いを情報のやり取りのミスや、悪い処遇によって受けていないケースが意外と多いので注意しましょう。

 

(4)交代制と勤務時間を注意する

夜勤専従看護師は、2交代制、3交代制や勤務時間によって給料の額は異なります。

給料が良くても自分のライフスタイルに合わ無い場合は、身体を壊してしまいかねません。

そのため、交代制の時間と勤務時間をしっかりと確認して、本当に働き続けられるかを検討しましょう。

 

(5)配属される病院の診療科や施設を検討すること

「介護施設の夜勤は楽」「精神病院の夜勤は楽」等の話も耳にしますが、それは病院の特徴や配属される病棟によって異なるため、診療科ごとの一般論にこだわらず、自分の目あるいはその病院や施設の資料で、特徴をつかむことが大切です。

同じ看護師としての夜勤でも病院と施設では業務は異なるため、それぞれの特徴に目を向けておくことも、夜勤専従看護師へ転職する際に注意しておきたいことです。

(6)夜勤経験が少ない看護師は転職要注意!

夜勤経験の浅い看護師は、夜勤専従の看護師になる上で十分に注意しておくことが必要です。

なぜなら、夜勤専従看護師は

  • 「ヘルプとして他の部署での仕事を任される」
  • 「新人しか夜勤をやる人がいなくてリーダーを任される」

等の可能性があるためです。

初めて夜勤専従を行う看護師の方はアルバイト・パート(非常勤)など、まずはダブルワークや夜勤専従を体験することから始めるのがおすすめです。

 

介護施設は夜勤専従看護師は人数が少ない

病院以外の介護施設などでは夜勤の人数が少なく、経験豊富な看護師を求めているため、自身の夜勤の経験値によって夜勤専従をする職場は、検討した方が良いでしょう。

 

(7)夜勤専従看護師求人の探し方について

繰り返しお伝えしているように、夜勤専従看護師の求人は正職員も含め近年増えている傾向にあります。

ただ、以下の転職会社が多く夜勤専従看護師求人を保有しているので、まずは登録して勤務地や金額面での条件を伝え、求人を探してもらうことをお勧めします。

 

求人情報は密に連絡を取り合こと重要

夜勤専従の正社員看護師は、一般的な常勤看護師と異なり急募することが多く、「昨日までなかったのに今日見たら求人があった」ということもあります。

そのため、看護師求人サイトの担当者は提案をしてくれますが、こちらかも頻繁に連絡をするなどを行い探してもらうと良い求人が見つかりやすいです。

 

まとめ

働きにくいと思われがちな夜勤専従の正社員看護師ですが、適している看護師は多くいるため、「夜勤が好き」「時間を有効活用したい」「少ない勤務日数でしっかり稼ぐことができる」という看護師は、1度検討してみてはいかがでしょうか。

さらに夜型人間からすれば、日勤との混在シフトより体力的に楽だと感じることもあり、メリットだらけです。一方、夜型人間でなければ、夜勤専従看護師という働き方は体調を崩すことにもなりかねないので注意が必要です。

是非参考にしてみてください。

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監修者

亀岡さくみ看護師

この記事は「」さんが執筆しました。

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