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看護師部署(病棟)異動 | 拒否して断るテクニックと知るべき6つ

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看護師部署(病棟)異動

看護師の部署異動・病棟異動は年度末など決まった時期の場合もあればある日突然いきなり告げられることもあります。

しかし、「今の部署で学びたいことがたくさんある」「人間関係的にも今の部署から離れたくない」「新しい病棟に不安がある」と考えている看護師も多いのではないでしょうか。

このページでは看護師として部署や病棟を異動を告げられた場合に断るテクニックや辞めたい対処法などを中心にお伝えしていきます。

1.看護師が異動を言われる一般的な時期や期間とは

看護師が異動を言われる一般的な時期や期間

初めに看護師の部署異動について、「いつ(時期)」「どんなタイミング(期間)」で告げられることが一般的なのでしょうか。

まだ異動を告げられていない看護師の方は確認していきましょう。

 

(1)病院に勤務して3年目以上の看護師が一番多い

部署異動の対象になるのは大体3年目以上の看護師です。

多くの病院は、看護師が同じ診療科の病棟で3年間在籍していれば基礎や応用など全てのことを学ぶことができ、リーダーやプリセプターなどを行います。

つまり病院側は、その診療科で、看護師としての技術やスキルが身についていると考えます。

そのため、3年目以上の看護師を異動の対象とする病院が多いようです。

 

勤務2年目でも部署異動が行われる病院もある

中には事情があればその病院に勤務して2年目から部署異動を考慮するという病院もあります。

異動の事情としては、

  • 診療科が合わないと客観的に判断された場合
  • 人間関係を含む大きなトラブルがある場合
  • 適正がある、または適正がない場合
  • 看護師の人手が足りない場合

あまり良い事情とは言えませんが、2年で部署異動を行う病院があることは事実です。

 

経験年数が3年以上あれば1年で異動になる?

既卒者は経験年数が3年以上であれば転職後1年病棟に在籍していれば異動の対象者となる病院も多いです。

 

(2)看護師が部署異動を知るのは異動の1ヶ月前?

看護師が部署異動を知るのは異動の1ヶ月前?

部署や病棟の異動を告げられる時期はおおよそ1ヶ月前の病院が多いようです。

その1ヶ月の間に現在の病棟や部署で引継ぎ業務を行うのが一般的で、1ヶ月前より遅いということは滅多にありません

 

補足説明!

ポイント

中には3ヶ月前とかなり余裕をもって告知を行う病院もあり、実際に3ヶ月前だったと言う看護師もいます。

いずれにしても病院側も引継ぎなどの時間を考慮して異動が告げられています。

 

(3)部署異動・病棟異動のパターンについて

看護師の部署異動・病棟異動については2パターンあり、以下の通りです。

パターン1 アンケート用紙などに異動希望を記入したうえで異動となる場合
パターン2 希望のアンケートなども取っていないのにある日突然異動を告げられる場合

年度末に異動する看護師はアンケートなどの記入結果を基に面接を行い双方が納得した上で異動となることが多いです。

その一方で、夏休み明けやお正月休み前後など「誰もがこのタイミングで?」と思う時期に異動する看護師は、突然上司から告げられて異動せざるを得ないという方が多いです。

 

2.知っておきたい異動が行われる理由や意義

知っておきたい異動が行われる理由や意義

そもそも病院でなぜ部署異動や病棟異動が行われるのでしょうか。

病院が部署異動、病棟異動が行われる理由と意義について説明していきます。

 

(1)看護能力の統一を行いたい病院の狙い

様々な年齢や個性がある看護師が集まり働いている病院ですが、部署異動が行われる大きな理由は看護能力の統一になります。

例えば、A病棟だけベテラン看護師が揃っていてB病棟は新人ばかりでは看護の能力に差が出てしまいますし、看護師の育成面でも影響が出てしまいます。

 

能力のバランスを考えることが異動の意義

どの病棟の看護能力も等しくなり、どの病棟に行っても新人に対する教育が充実するようにバランスを考えることが部署異動の意義であると考えます。

 

(2)看護師を育てスキルアップさせるため

看護師を育てスキルアップさせるため
1人の看護師を育てるためにも部署異動は重要になり、大きな理由となります。

1つの病棟に看護師が5年以上いたとすれば、その病棟の診療科に対する知識は長けてきますが、他の診療科に対する知識は一向に上昇しません

 

補足説明!

ポイント

病棟の看護の質を向上するだけでなく個人の看護師のスキルアップ、レベルアップのためにも部署異動が重要視されるのです。

 

3.部署や病棟を異動したい看護師の希望は通るものなのか?

看護師の希望は通るものなのか?

部署異動や病棟異動の希望は、「人事側(病院側)納得できる理由があると通る」というのが結論です。

今まで私が目の当たりにした病院の部署異動・病棟異動として通る希望は2つとなります。

もちろん、すべての病院や施設で考慮してくれるかどうかは不明になるので注意してください。

 

(1)家庭の事情による部署異動希望は通りやすい傾向

1つ目は家庭の事情による部署異動の希望です。

結婚、妊娠、出産、家族の介護など女性が経験するライフスタイルによっては現状の病棟で仕事をし続けることが難しくなる場合があります。

例えば小さいお子さんを育てているお母さん看護師では残業の多い病棟、特に急性期病棟で働き続けることは非常に難しくなります。

 

病院で働きたいけど続けることが出来ない理由を説明しよう

自分自身の家庭の事情によってこの病院で働き続けたいけれどこの病棟で働き続けることは難しいという場合には比較的残業が少ない病棟、身体に負担が少ない病棟への異動希望が通りやすくなります。

 

(2)スキルアップが理由の部署異動希望は通りやすい傾向

2つ目は看護師自身のスキルアップです。

学びたい診療科があるという場合にはその診療科への希望を出すとほぼ高確率で通ります

今までは慢性期を学んできたけれど急性期が学びたい、呼吸器から循環器を学びたいなど明確な理由がある場合はそれとなく師長や上司へ伝えておくと部署異動の希望が通ります

 

注意点!

ポイント

ただし、仲のいい看護師がいるから、楽そうだからなどと言った安易な理由では希望が通ることは難しいと考えておくと良いでしょう。

 

(3)部署異動希望が「絶対通らない」場合とは

部署異動希望が「絶対通らない」場合

逆に看護師が病棟や部署異動を希望していても絶対通らない場合もあります。

絶対通らない場合は、異動する前の部署や病棟にその看護師がいなくなることで「病棟の看護能力が劣る」あるいは「代行できる看護師がいない」場合です。

このように病看護師が人手不足の場合は、どんなに事情があって部署や病棟の異動を希望したとしても通らないことが多いです。

病棟が成り立たなくなるケースは異動できない

中堅看護師が少ない病棟で異動した場合、次に中堅看護師が入ってくる見込みがないと、ベテラン看護師と新人看護師だけの病棟となり、看護師の教育的な観点から支障が出ます。

また、中堅看護師と新人看護師のみの病棟でベテラン看護師が抜けてしまっては病棟が成り立ちません。

 

4.部署異動を断る・拒否した事例と断るテクニック

部署異動を断る・拒否した事例と断るテクニック

上司から病棟異動や部署異動を不本意に告げられた場合に、「それでも今の病棟にいたい!」と考える看護師も多いのではないでしょうか。

異動を告げられた時に、ただ嫌だとやみくもに拒否をしていては相手に伝わりませんし、わがままな看護師という捉えられ方をされてしまいます。

そのため、拒否、断る際にはそれなりのテクニックが必要です。

部署異動や病棟異動を断ることや拒否することで異動を免れた事例は存在します。

部署異動を断るテクニックとじをお伝えしていきます。

 

a)現在の部署や病棟に行いたいことや学びたいことを伝える

1番効果的である拒否する理由は、現在の部署や病棟で行いたいことや学びたいことがあると言うことです。

今の部署で看護師がスキルアップできるというのであればその部署から無理やり異動させることは看護師のやる気低下にもつながってしまう可能性があるので、前向きに検討してくれます。

 

b)異動する場合は退職も考えていることを伝える

異動する場合は退職も考えていることを伝える

「異動するなら退職します!」と直接的に言われたら良いイメージはありません。

そのため、「現在の病棟(部署)で学びたいことがあり、異動なら退職も視野に入れて検討させていただきます。」など、柔らかい形でまずは異動の話を一度しっかりと聞き、退職の検討をすることを伝えましょう。

 

補足説明!

ポイント

病院側としては看護師が不足している中、異動という理由だけで看護師を失いたくはありません。そのため、辞めるといわれたら残すことを検討せざるを得なくなります。

 

c)皆が納得できるやむを得ない事情があることを伝える

異動を拒否するテクニックとして、「皆が納得するやむを得ない事情」を伝えることが重要です。

「皆が納得するやむを得ない事情」とは看護師にとっては家族のことが中心になるのではないでしょうか。

例えば、子育てや家族の介護などがこれに当たります。

 

補足説明!

ポイント

異動することを伝える側のことを考えると、周囲が納得できる理由で異動を拒否した方が、他の看護師に示しが付きやすいです。

さらに、別の看護師に異動も進めやすくなるためです。

 

d)雇用契約や面接時の話を伝える

中途採用の看護師として転職して勤務している病院であれば、「面接時に希望部署の話」などを振り返って伝えることが重要です。

「部署異動はあるものだと思いますが、聞いていませんでした。少し検討させてください。」のように伝え、(a)(b)(c)のパターンと組み合わせて利用しましょう。

 

補足説明!

ポイント

雇用条件も確認することをお勧めします。部署異動に関して記載がないものなども多く、雇用契約としての話ができます。

 

部署異動を看護師が拒否した事例について

部署異動を看護師が拒否した事例

私も部署異動を断った看護師の1人であり、部署異動は断ることができます

私の場合は、部署異動の対象である3年目に部署異動アンケートを書いたことにより部署異動を持ち掛けられました。

 

他の部署に異動するなら辞めることを検討すると伝えた

私の場合は他の部署へ異動するなら、この病院を辞めることを考えており、その旨を伝えることで回避できました。

私が回避できたこの理由を同僚看護師に伝えると、同僚看護師も同じように言い、異動を回避できていました。

 

現在の部署や病棟で行いたいことがあることを伝えた

また、違う同僚の看護師は、突然異動を持ち掛けられていましたが、この部署(病棟)で行いたいことがあるということをはっきり伝えて断っていました

もちろん、部署異動の話はなくなりました。

 

補足説明!

ポイント

強気で拒否してもわがままだと思われてしまいます。低姿勢で、上司にしか言えない、内密にしてほしいというような雰囲気で話を勧めると効果的です。

 

5.異動が決まった場合のマナーと人間関係対策

異動が決まった場合のマナー

部署や病棟への異動を告げられ、承諾した段階で、次の病棟や部署のことに目を向ける必要があります。

異動が決まった場合のマナー等を3つ紹介していきます。

 

(1)異動する前にお世話になった上司にプレゼントを渡す?

異動する際にお世話になった上司にプレゼントを渡すべきかどうかは悩むところです。

 

病棟や部署全体に感謝の気持ちを渡そう

1人1人に個人的にプレゼントを用意するのではなく病棟全体に感謝の気持ちとして箱菓子を用意しておくと病棟全体に感謝の気持ちを伝えることができてよいでしょう。

個別にプレゼントする場合は本当に感謝の気持ちで

例えば、新人からお世話になっていた病棟を異動する際にはせめてプリセプターにだけでも感謝の気持ちとして心ばかりのプレゼントを用意しておくと好感度は上がるでしょう。

「どのくらいお世話になったか」などが、上司にプレゼントを渡すかどうかの指標として考えれば良いでしょう。

 

(2)看護師が異動後の人間関係の注意点と対策

看護師が異動後の人間関係の注意点と対策

異動後に看護師が直面するのが人間関係です。

もし新人時代からいる病院であれば同期の看護師がいるはずなので、同期から、

  • どのような看護師がいるのか
  • 病棟の人間関係はどうなのか

など、あらかじめ情報を仕入れておくと良いでしょう。

そうすることで要注意の看護師との関わりを極力減らしておくことができます

異動する病棟に同期の看護師がいない場合は、今いる病棟の同僚にお願いして異動先の病棟の人間関係の情報を仕入れておきましょう。

 

異動が告知されれば、あなたも見られる対象になる

同時に自分自身の情報も異動先の病棟や部署に伝えられていることや、他の病棟から覗きに来てチェックされたりしている可能性があります。

異動が決まった後は自分の素行を見直し、少しでも良い印象を与えられるように、看護師として仕事に励みましょう。

 

部署異動後で感じる看護師のストレスとそれに対する心構え

部署異動後の看護師はストレスを強く感じます。

ただでさえ新しいことを学び、覚えることがたくさんある中で、看護師としての仕事が出来て当たり前と思われるためです。

異動前の病棟と比較をせず、フレッシュな気持ちで異動後の部署で従事する心構えで臨むとストレスを感じることは少なくなるでしょう。

 

(3)異動した際の挨拶と注意点

異動した際の挨拶と注意点

看護師として病棟や部署を異動した際には

  • 異動前の部署(病棟)
  • 異動後の部署(病棟)

両方に挨拶をする必要があります。

異動前の部署は今までの感謝の気持ち、これから頑張るということを挨拶すればよいでしょう。

逆に異動後はこれからの目標と心機一転して頑張るということを伝えれば間違いないでしょう。

 

異動前と異動後の部署(病棟)にお菓子と一緒に手紙を置こう

口頭での挨拶は軽く済ます程度として、異動前、異動後両方の部署にお菓子を用意してそのお菓子と一緒に手紙を一筆添えておきましょう。

そうする方がみんなの目にとまるため挨拶が全看護師に伝わり、好感度も上げることが可能です。

 

異動後の挨拶はすべての看護師に伝わらない可能性がある

看護師として働いている人の多くが実感するかもしれませんが異動する日、異動した日に師長、主任や副主任と病棟のキーとなる看護師が不在でその場での挨拶で全ての看護師に伝わらないことが考えられます

そうするとあの子は自分に挨拶が無かったなどといわれ印象を落としかねません。そのため、手紙とお菓子が必須になります。

 

6.辞めたくなった場合の対処法

辞めたくなった場合の対処法

部署異動を命じられたが、自分の今働いている部署以外で働きたくなく、辞めたくなったという看護師もいるかもしれません。

以下の看護師のアンケート結果を見ても、多くの辞めたいという事例が上がっています。

看護師

<匿名さん>異動によりショックを感じて辞めたくなった

看護師の仕事に慣れてきた1年目の終わり頃に、異動を命じられました。これからこの部署で頑張ろうと意気込んでいたところだったので、とてもショックを受けました。

異動した部署は経験のない業務ばかりでした。2年目ということできちんとした教育もなく、ミスが続きました。スタッフの方も厳しい人が多く、毎日辞めたいと思っていました。

看護師

<匿名さん>仕事に楽しさが見いだせなくなった

当時、小児科に異動がありました。そもそも、小児科領域に興味がない上に、その科で上司となった師長を慕えない自分がいて、仕事に楽しさが見出せない状態でした。

ER看護師はるちっち

<ER看護師はるちっちさん>異動を拒否したが無理だったため

3年目の時に内科病棟に異動することになり、外科で働きたかったため異動を拒否しましたが受け入れられませんでした。

そのため、辞めたいという気持ちが強くなりました。内科病棟で半年働きましたが、やはり外科で働きたかったため転職しました。

引用元:看護師を辞めたいっと思ったのは何年目?<徹底調査>

上記のように部署異動で辞めたいと思ってしまったらどうすればよいでしょうか。対策をおつたえしていきます。

 

(1)部署異動を伝えられて辞めたい場合の対処法

部署異動を伝えられて辞めたくなった場合は、はっきりとその旨を上司や人事担当者に伝えてよいでしょう。

前述したように部署異動によって辞めたくなったことを伝えると部署異動が取り消しになることもあります。

そのため対処法としては、

  • 辞めたいと伝えること
  • 伝えた後に異動が拒否できなければ転職も視野にいれること

以上が対処法になります。

 

補足説明!

ポイント

実際に部署異動を拒否できなかった場合には一度、異動に従っておきましょう。基本的に看護師として転職を完了するまでは2ヶ月から3ヶ月程度時間がかかります。

 

(2)部署異動後に辞めたい場合

部署異動後に辞めたい場合

問題は、部署異動後に辞めたくなった場合です。

部署異動後は「嫌だから辞める」ということが、かなり難しいです。

異動するために、前に在籍していた病棟・部署も異動者を受けいれているため、辞めてしまうと人員不足になるというのが大きな理由です。

つまり対処方法としては、「転職を検討する」ことが一番無難な対処方法となります。

 

どうしても辞めたい場合には、辞める理由が必要になる

どうしても辞めたいという場合は何かしらの理由が無いと難しいでしょう。

私が異動後にすぐ辞めた例としては

  • 結婚
  • 妊娠
  • 体調不良
  • 家族の異動により引っ越し

をするなどです。

このくらいの理由が無いと「部署異動が嫌だから」辞めることはかなり難しいと考えておいた方が良いです。

そのため、辞めたい場合は通常の理由、部署異動理由以外の辞める理由を伝えるべきです。

体調を崩したなどでどうしても働くことが困難であればその旨を伝えることで休職あるいは退職をさせてもらえるかもしれませんが、その病院に在籍し続けるのであれば、看護師としての評価はかなり落としてしまうことは覚悟しておいた方が良いでしょう。

 

まとめ

部署や病棟異動を伝えられるタイミングや時期などで異動を伝えられた後に考えることが様々あります。

どうしても転職したくないよほどの理由がない限りは、看護師として自分のスキルアップと思い異動を受けてみても良いのではないでしょうか。

ただし、理不尽な対応を受けたり、意見を全く聞いてもらえない場合は、無理をすることなく、はっきり伝え自分にとって最善な場所で働き続けられるようにしていきましょう。


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この記事を書いた人

食べること、スポーツ観戦が好きな看護師です。社会勉強と称していろいろなところで働いた経験を綴っています。派遣看護師の経験もあり、派遣では回復期の病棟業務、ディサービス、検診センターで仕事の経験があります。


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この記事を書いた人:RAY
(公開日:)(編集日::2017年11月30日)

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