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内科クリニック看護師の1日と特徴について

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看護師内科クリニック1日

内科のクリニックでは、様々な疾患や検査で受診することがあります。急な発熱や吐き気、腹痛などの急性疾患から、高血圧や高脂血症といった慢性疾患の患者さんまで多くの方が受診します。

その中で区民健診の時期になると、健診業務を診察の合間で行っていくことになります。このページでは内科クリニックの特徴と、内科クリニックの平均的な一日の流れ、転職メリットデメリットについて紹介していきます。

1.内科クリニックで働く看護師の特徴

看護師 内科クリニック 特徴

内科クリニックは平日の月曜日~金曜日はこういった形で診療され、水曜日か木曜日が定休日、土曜日は午前中半日の診療のところが多いと思います。

土曜日は半日の診療であることと、平日受診できない会社員の患者さんなどが多く受診するため、どこのクリニックも混むことが多いです。

また、月曜日や連休の休み明けも混み合うことが多く、時には業務が思うように進まないこともあります。

 

時期や場所によっても忙しさが違う

ですがいつも忙しいわけでもありません。受診する患者さんがほとんどいない時間帯もあったりします。クリニックの場所や特徴によっても違うかもしれません。また、流行する疾患や、季節によっても混み合い方が違うのが特徴です。

 

2.内科クリニックで看護師1日のスケジュール

看護師内科クリニック1日

実際にはどんなふうに診療が行われているのかについて、私が経験したある内科クリニックの1日の流れについて紹介したいと思います。

【時間】 【仕事内容】
AM8:20~ 診察や検査の準備
AM8:30~ 診察前検査の実施
AM9:00~PM1:00 午前の診察
PM1:00~2:50 休憩
PM2:50~3:00 院内清掃
PM3:00~6:00 午後の診察
PM6:00 終業

1日はこのような流れで進みます。内容を詳しく説明していきます。

 

AM8:20~ 診察や検査の準備

始業の少し前にクリニックに到着し、診察や検査の準備を行っていきます。具体的には先生の診察室物品の補充や電子カルテ、医療機器の立ち上げをします。

 

胃カメラ検査の予定を確認して準備する

その日の胃カメラ検査の予定を確認して準備をしていきます。胃カメラは最近では経口と経鼻を使用しているところも多く、それによって必要物品や準備も異なってきます。

 

AM8:30~ 診察前検査の実施

予約されている胃カメラや腹部エコーを実施します。胃カメラの検査において、看護師は前処置から検査時の介助、終了後の患者さんの対応までの業務を行います。腹部エコーは特に介助は必要ないので、先生が1人で実施していくことが多いです。

 

ポイント!

ポイント

実際の診察は9:00からですが、検査のために食事制限をしなくてはいけないので、早い時間に予約制で実施しているクリニックが多いようです。

 

AM9:00~PM1:00 午前の診察

内科クリニックは予約制ではないところがほとんどなので、来院した順番で診察をしていきます。内容は風邪や腹部症状などの急な体調不良、慢性疾患で定期的に薬や採血で来院する方が多いです。看護師は、先生の指示のもとに採血や注射、点滴などの処置を行っていきます。

 

午前中は区民健診の合間に健康診断も!

区民健診が始まると、診察の合間に健康診断も行っていきます。(健康診断は予約制ではないことが多いです)患者さんは食事制限をしているため、午前中に受診が集中します。看護師は採血、尿検査、心電図、時にはレントゲンのセッティングと介助などを行います。人数が集中してしまうとなかなか業務がまわらなくなることもあります。

 

秋にはインフルエンザワクチンの接種が多くなる

10月くらいになるとインフルエンザワクチンの接種が推奨されます。内科クリニックではワクチン接種する患者さんが多くいます。先生の診察を受けて、看護師がワクチンを注射する業務を行います。

 

ポイント!

ポイント

それ以外の時間では、仕事の合間を縫って胃カメラの洗浄や片付けを実施していきます。内科クリニックは予約制ではないため、来院する患者さんが多い午前中は忙しい時間帯になります。

 

PM1:00~2:50 休憩

クリニックの休憩時間は比較的長いことが多いです。この時間帯にクリニックによっては在宅訪問をしている先生もいます。

 

休憩時間が長いことのメリットはたくさん!

看護師は事務員さんと一緒に長めの休憩をとるのですが、時間があるので自宅が近所の方は一度自宅に帰ったり、別室で仮眠したりとそれぞれに過ごしています。

 

ポイント!

ポイント

クリニックが繁華街にある場合はスタッフ同士でランチに行くこともあります。

 

PM2:50~3:00 院内清掃

時間帯はクリニックによって違います。看護師と事務員さんとで手分けをして院内の掃除機をかけたり、トイレの清掃をしたりして午後の患者さんの来院準備をします。

 

ポイント!

ポイント

この時間帯に様々な業者さんが来ることが多いので、物品や薬品の発注をしたり、納品の受け取りをしたりします。

 

PM3:00~6:00 午後の診察

午後は胃カメラや健診といった検査はないことが多いので、ひたすら受診に来た患者さんへの対応になります。日によってはとても落ち着いている時もあり、こういう時に溜まった仕事をしたり、雑務を行ったりします。

 

午後の来院は慢性患者が多い

午後に来院する患者さんは比較的慢性疾患で、長く通院されている方が多いように思います。午前中は診察が混むことが予想されるので、あえて午後に来院するようです。慢性疾患の定期的検査や治療に伴い、採血や注射といった内容が主な業務になります。

 

外来が空いていた時にはCAVI検査を実施

外来が空いている時には、動脈硬化の程度を調べるCAVI検査を希望する患者さんもいます。これは検査時間に少し時間がかかるため、診察が混んでいる時にはなかなか実施できません。内科クリニックでは高脂血症などの慢性疾患で通院されている患者さんも多く、患者さんには人気のある検査です。

 

ポイント!

ポイント

それ以外では、まれに急な腹痛で臨時に胃カメラを実施する時もあったりします。

 

PM6:00 終業

最終受付時間に来た患者さんの診察が終わったら終業になります。電子カルテや医療機器の電源をおとし、診察室の片付けをします。

 

ポイント!

ポイント

検査業者さんが検体回収のため来院するので、採血や検便などの検体を提出してから診察室や処置室のゴミの回収、時間がある時は軽く院内清掃もします。

 

残業はあっても30分程度

よほどのことがない限り、残業はあまりありませんし、あっても30分あるかないかといったところだと思います。予約制ではないのですが、終業時間が遅くなることがあまりないのも内科クリニックの特徴かもしれません。

 

ポイント!

ポイント

内科的な症状がある患者さんは、比較的早い時間に受診することが多いことや、診察や検査はそれほど時間がかからないのが要因かもしれません。

 

以上が内科クリニックのある1日の平均的な流れです。

 

3.内科クリニックに看護師転職するメリット

内科クリニックに看護師転職するメリット

内科クリニックの看護師転職をするメリットについて経験からまとめましたので、ご紹介します。

 

消化器疾患の知識が身につく

内科クリニックに来院する患者の疾患と言えば、風邪や腹痛などもありますが、時に肝機能障害や悪性腫瘍など、入院が必要になるような疾患もいます。消化器の疾患は自分や身の回りの家族にとっても身近な病気も多いため、患者の病態を看ることによって、自分にとっても役立つ知識が豊富に身につくのです。

 

消化器病棟の経験が長い看護師はさらに知識を広げられる

消化器病棟の経験が長い看護師であれば、病院に入院する前段階の患者の状態を知ることもできます。そのため、今までの看護の知識と合わせて、さらに知識を広げることもできます。

 

先生に病気の相談や診察をしてもらえる

内科クリニックで働くと、何か症状があればクリニックの先生に診てもらえるため、他のクリニックを受診することはないでしょう。消化器疾患は自分や身の回りの人達にとって身近な病気でもあるので、自分や家族などのちょっとした症状について相談したり、必要な時に診察してもらって早期発見や治療として処方や処置をしてもらえるので助かります。

 

ポイント!

ポイント

家族の健康に対しても、知っている先生だと信頼できるので、健診や診察などを依頼できることは心強くもあります。

 

内視鏡の技術が身につく

先生によっては内視鏡をしていないところもありますが、ほとんどの内科クリニックでは内視鏡の検査があります。大抵は上部内視鏡ですが、下部内視鏡も行っているクリニックもあります。内視鏡の技術は病棟や内科、健診クリニック以外では学ぶことができない技術になります。

 

内視鏡は健診クリニックや病院の内視鏡室勤務などでも活かせる

内視鏡は覚えてしまえば、機械の種類は違っても大体の構造や手順は変わらないので、他の施設でも役に立つ技術だといえます。内科クリニックの転職にはもちろん、健診クリニックや病院の内視鏡室勤務などでも活かすことができるので、1度覚えておくと自分のためになるでしょう。

 

採血や注射の技術が鍛えられる

内科クリニックではとにかく採血や注射、点滴の処置が多いです。本当に様々な症状に対して採血や注射の指示があります。健診の採血意外の注射や点滴の処置例をいくつか紹介します。

  • 少しの疲労に対してのビタミン注射
  • 骨粗鬆症の注射
  • 体調不良時の点滴

患者の中には若い方の他に高齢の方も多く、採血や注射が難しい血管の場合も多いです。内科クリニックでは病棟と違ってスタッフが少く、自分が失敗しても変わってくれる人がいないこともあるため必然的に採血や注射の技術は向上します。

 

忙しい合間の点滴も時間内に点滴が終了しないといけない

忙しい合間に点滴をしている場合、途中で漏れてしまったりすると業務が止まってしまったり、時間内に点滴が終了できないことにもなるので、確実に施行するために多少のプレッシャーがあります。こうして内科クリニックでは採血や注射の技術が鍛えられていきます。

 

4.内科クリニックに看護師転職するデメリット

内科クリニックに看護師転職するデメリット
内科クリニックで働くデメリットは3つと少なくはあります。

  • 患者から病気をもらうことが多い
  • 健診の時期は非常に忙しい
  • 患者とのコミュニケーションの取り方が難しいこともある

経験から感じるデメリットはこちらになります。詳しく説明していきます。

 

患者から病気をもらうことが多い

内科クリニックには、風邪やウイルス性の病気で来院する患者も多いです。特に冬の寒くて乾燥した時期になるとインフルエンザやノロウイルスなどの病気が流行し、内科クリニックは患者でいっぱいになります。看護師は検査や処置などで患者と接する機会も多いため、患者の病気がうつりやすいと言えます。

 

実際に感染した看護師で年々症状が重くなる方もいる

実際に内科クリニックに勤務している看護師でインフルエンザやノロウイルスに感染した声をよく耳にします。しかも年々その症状は重くなり、1か月近く咳が止まらないような状態になったという方もいます。

 

ポイント!

ポイント

看護師が内科クリニックを辞める大きな理由に、病気がうつりやすく治りにくい体質が原因という意見もあるほどです。

 

健診の時期は非常に忙しい

内科クリニックでは医師会に入会しているかによって違いますが、その地域ごとに区民健診の受診機関となっていることが多いです。時期は地域によって多少違いますが、毎年秋くらいから数か月の間が健診の受診期間となっており、この時期は健診希望の受診者がクリニックに殺到します。

 

予約制でないと通常業務と検診を同時に対応する

健診について予約制をとっているクリニックもありますが、予約制ではないクリニックも多くあり、その場合は通常の業務以外に次から次へと来る健診に対応しなくてはいけないので、本当に忙しい時期となります。しかも、健診の受診者は高齢者がほとんどなので、1つの検査についても介助が必要になってきたりして、なかなか思うようには進みません。

 

ポイント!

ポイント

区民検診の時期はインフルエンザやノロウイルスなどの病気が流行る時期にも重なるため益々忙しく、昼の休憩時間もあまり取れないことが多いでしょう。

 

患者とのコミュニケーションの取り方が難しいこともある

クリニックのある地域にもよると思うのですが、オフィス街ではなく住宅地にあるクリニックの場合、患者はその地域に長く住む高齢の方が多くなります。仕事に慣れてくると患者達も親しくしてくれるのですが、だからこそ困ることも増えます。例えば次のようなことです。

  • 使いかけの物や食べ物を渡される
  • 食事に誘われる
  • 受診の際に少し特別扱いしてほしいとお願いされる

相手は良かれと思ってしている行為かもしれませんが、患者と看護師の立場なのでそのままお受けすることはできません

 

患者の善意への断り方や距離感の取り方で戸惑うことは多い

目上の方であり大事な患者ですから、どうお断りをすればいいか、距離をどのように保てばいいのか戸惑うこともでてきます。その時は先生に相談して、先生から対応してもらうようにすることが一番ですが、そういう患者も1人や2人ではないので接し方は難しいと思います。

 

5.病棟勤務から内科クリニックで働こうと思った理由

病棟勤務から内科クリニックで働こうと思った理由は夜勤や日々の業務に疲れていたので、少しゆっくりしたいなという思い選択をしました。今回は、病棟勤務から内科クリニックでを選んだ理由について説明していきます。

(1)患者と明るくゆっくり関われる看護師の仕事である

内科クリニックは風邪や腹痛などの急性期の患者の他に、高血圧や高脂血症などの慢性期の患者も多くいます。いずれも入院するまでには至らず、比較的元気な患者です。実際に、慢性期疾患の患者とはしだいに親しくなり、楽しくコミュニケーションをはかりながら仕事をしている看護師は多いのです。

 

病棟勤務に疲れた看護師には内科クリニックはおすすめ

病棟勤務の場合は長期入院や終末期の患者が多く、じっくり関われるけれど暗く切ない思いをすることもたくさんあります。そういった環境で看護を続けると心身ともに疲れてしまうこともあるでしょう。そこで、健康で明るい患者と関われる仕事がしたいと考えるのであれば、内科クリニックが良いです。

 

(2)クリニックの中でも内科が多い

どの地域でもクリニックの診療科目は内科が多い傾向にあります。他にも整形外科や皮膚科、耳鼻科、婦人科、小児科などがありますが、それでも比較すると内科のクリニックの割合が多いのです。

 

内科クリニックへの転職は選択肢がたくさんある

内科クリニックは色んな地域にあるので、転職先を選ぶ際に自然と選択肢も広がります。例えを挙げてみましょう。

  • 自宅や最寄り駅から近い勤務地で選ぶ
  • 他の内科クリニックと採用条件を比較して選ぶ
  • クリニックの休診日で選んでみる

上記した以外にも、自分の生活形態に合わせて働き方を選ぶのであれば、選択肢が多い内科クリニックは良いです。

 

(3)勤務時間帯が適切である

病棟勤務の不規則な生活が長い看護師の中には、規則的な時間帯の勤務で早く帰宅できる仕事がしたいと悩む方もいるでしょう。内科クリニックの勤務時間帯は平均して、始業時間は9時前後、終業時間は17時前後で、休憩時間は間1時間程度と、働き方としては適切な時間帯と言えます。

 

他の診療科は拘束時間が長い・診療時間が遅い職場が多い

他の診療科と比較して考えてみます。例えば皮膚科では始業時間は10時前後と遅めですが、その分終業も20時くらいと遅く、休憩時間は2~3時間程度なので、実質の拘束時間が長くなってしまいます。婦人科も仕事終わりに来院する患者さんを想定してなのか、遅くまで診療している所が多い気がします。

 

ポイント!

ポイント

皮膚科や婦人科以外の診療科では先生の意向により異なると思いますが、平均して内科クリニックは適切な時間帯の勤務形態が多いです。

 

(4)業務内容が複雑ではない

内科クリニックでの仕事は、主に先生の指示に従って採血や注射、その他の処置を手伝います。簡単な仕事ではありませんが、技術としては採血や注射ができれば、仕事として少しは動けるのです。くわえて、急を迫られるような場面やノルマのようなものもないので、少しゆったりと仕事をできるでしょう。

 

季節ごとに流行する病気の時期は業務はかなり忙しい

内科クリニックの仕事では複雑な手技や流れはないと言えます。ただ、採血や注射の多さや、健診や風邪が流行る時期の忙しさは尋常ではないので、その時期から入職していたら仕事に慣れるまでが大変というデメリットも小さいながらあります。

 

ポイント!

ポイント

内科クリニックと比較して皮膚科や婦人科などでは、様々な検査や処置が多く、その1つ1つの物品や手技を覚えるまでが大変なイメージが強いです。

 

(5)健診や内視鏡の技術が覚えられる

内視鏡の取り扱いに興味がある看護師にも内科クリニックへの転職はおすすめです。内科クリニックにもよりますが、内視鏡の技術を学ぶことができます。実際に技術を覚えると、内視鏡の経験はもちろん他のクリニックでも役に立ちます

 

検診での採血の技術はさまざまな場所で使える

健診についても、先生の診察以外の検査をほとんど全て自分が実施できるようになると、色々と役に立ちます。特に健診では採血も鍛えられるので、その後様々な場所で多くの採血をこなせるようになったり、健診業務のアルバイトやその後の転職にも有利になります。

 

まとめ

まとめ
内科クリニックでは色んな経験をしましたが、結果的には内科の知識や経験が身に付き、今の自分や身の回りの健康管理や予防に役立っていることが多いなというのが実感としてあります。良い点も悪い点もありましたが、それはどの職場に行っても同じことかもしれません。

また、内科クリニックの流れが分かってくると、1日の業務を計画たてて行うことができていくと思います。そういう意味では内科クリニックは看護師に取って働きやすい職場かもしれません。時間も大体定時で終わることが多いのも嬉しいところです。

また、内科クリニックの仕事では、身近にある疾患の知識を深めることもできますし、胃カメラの介助方法を学ぶこともできます。胃カメラの介助方法を覚えるとクリニックの転職においてはとても重宝されます。などと内科クリニックで働くメリットも色々あります。内科クリニックでの仕事を検討している方は参考にしていただければと思います。

 

記事の内容に関しては、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用をお願いいたします。


趣味は海外旅行や美味しいものを食べてお酒を飲むこと。現在は旦那さんと2人暮らしをしています。看護師歴20数年になり、総合病院や専門病院などの病棟を15年ほど経験し、その後はクリニックでのパートや、今までの経験を生かして美容クリニックや検診などのスポットアルバイトをして今に至ります。
現場でずっと働いていたので、他の仕事に興味があり記事を書いていますので応援よろしくお願いします。

看護師としての経歴

保有資格 ・正看護師
出身/年齢 ・東京都
職務経験 ・総合病院 ・個人病院 ・クリニック
診療科経験 ・消化器内科 ・耳鼻科 ・甲状腺内科 ・一般外科
・一般内科・検診 ・皮膚科 ・美容皮膚科 ・産婦人科

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カテゴリー:クリニック

(公開日:)(編集日::2017年03月11日)

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