著作者

佐藤ゆうき

執筆:看護師

佐藤ゆうき

( 看護師 )

比較!看護師が病棟よりもクリニックが向いているかも?と感じたら読む記事

公開:、更新:2018年04月03日
看護師が病棟よりもクリニックが向いているかも?

看護師の働き方は様々であり、職場もその1つです。

職場が違うだけで仕事内容や給料、人間関係などたくさんの違いが出てきます。

しかし、今の仕事や職場に自分が合っているかどうかを判断するのは難しく「もっと良い職場があるのではないか」と考える看護師も多いのではないでしょうか。

今回は、クリニック勤務の方が向いているかもしれないと思った病棟看護師に向けて、実際に病棟看護師からクリニック看護師へ転職した私が自分の体験を元に様々な角度から比較しています。

クリニックに興味のある看護師や病棟の仕事に不満がある看護師など、今の仕事に満足していない看護師は是非参考にしてみてください。

(ご注意)以下の内容は全て経験を元にした主観となります。

1.あなたは「病棟?」「クリニック?」向いている看護師

あなたは「病棟?」「クリニック?」向いている看護師

私が複数のクリニックと病棟に勤務した経験を元に、「病棟に向いている看護師」「クリニックに向いている看護師」のチェックシートを作成しました。

病棟とクリニックを比べて、「Yes」と回答する項目の数が多い方が自分に向いている職場だと思います。

 

(1)病棟に向いている看護師チェックシート

病棟の方が向いている看護師とはどのような看護師なのでしょうか。

まずは下記のチェックリストで「Yes」の数を数えてみてください。

  1. 患者さんの看護は目標を立てて行動するなど看護計画を立てることが好きだ
  2. 患者さんのケアはじっくり行いたい
  3. 清潔ケアをするのが好きだ
  4. 体力に自信がある
  5. 夜勤などの長時間勤務が嫌ではない
  6. 不規則な生活になっても平気である
  7. いろいろな人と話すのが好きだ
  8. 組織の中で行動するのが好きだ
  9. 役職につきたい
  10. 上司、部下などの上下関係は重要である
  11. チームで協力して一つの目標に向かって努力することにやりがいを感じる
  12. 勉強するのが好きだ
  13. 研修や勉強会などには是非参加したい
  14. 仕事は大変でも給料が高ければ頑張れる
  15. 求人を探す時は福利厚生も必ずチェックする
  16. 職場が自宅から遠い(交通費が高い)
  17. 希望の休みを取りたい
  18. 5日以上の長期休暇を取りたい

「Yes」が8個以上ある看護師の場合は病棟に向いている看護師と言えるでしょう。

 

(2)クリニックが向いている看護師チェックシート

次に「クリニックの方が向いている看護師のチェックリスト」行ってみましょう。下記のチェックリストで「Yes」の数を数えてみてください。

  1. 採血が得意だ
  2. 仕事で覚えることは少ない方がいい
  3. 患者さんとは何年も長期にわたって関わっていきたい
  4. 体力にはあまり自信がない
  5. 規則正しい生活を送りたい
  6. オンとオフをしっかり切り替えたい
  7. ゆとりを持って仕事がしたい
  8. 一緒に仕事をするスタッフは少ない人数の方がやりやすい
  9. 上下関係を気にせず仕事をしたい
  10. 指導するのが苦手だ
  11. 役職などにはつきたくない
  12. 新しく何かを覚えたり、勉強したりする事が苦手だ
  13. 勉強は勉強会に参加するなどせずに自分の力で行うものだ
  14. 高い額の給料よりも休みが欲しい
  15. 福利厚生は最低限あれば気にならない
  16. 職場が自宅から近い(交通費が安い)
  17. 希望の休みを取るより休みの多さの方が重要だ
  18. 残業は少ない方がいい

「Yes」が8個以上ある場合はクリニックに向いている看護師といえるでしょう。

 

ポイント!

ポイント

上記の2つのチェックリストで「Yes」が同じ数だった方は、これだけは譲れない項目(より重要に考える項目)はそれぞれ何個あるがもう一度チェックしてみてください。

また、病棟と比較してどちらが「Yes」が多かったでしょうか。多い方があなたの向いている職場に近いといえます。

 

2.病棟とクリニックの看護師を徹底比較

先ほどのチェックリストで自分に合った職場がどちらなのかが分かったと思います。

ここからは、病棟とクリニックを様々な面から比較していきます。

 

(1)看護師の役割や体制をクリニックと病棟で比較

看護師の役割や体制をクリニックと病棟で比較

病棟看護師 クリニック看護師
人数 ・病棟の看護師は20~30名程度
(規模にもよる)
・クリニックの看護師は1人~10名程度
(規模にもよるが)
夜勤 ・夜勤あり ・夜勤なし
(クリニックによっては夜勤あり)
残業 ・残業は基本的に多い ・残業が少ないクリニックが多い
忙しさ ・全体的に忙しい ・忙しい時もある
(予約制のクリニックは余裕がある)
患者対応 ・患者に看護目標を立てる ・医師の介助などで間接的
・個々でケアや処置を行うことが多い
役職 ・役職がある
(主任、師長、看護部長など)
・看護師の役職はない
看護体制 ・固定チームナーシングなどを
取り入れている病院が多い
・特になし
勤務体制 ・交代制になっている
・勤務ごとに看護師間の申し送りがある
・看護師の勤務交換などはない
(クリニックによっては交代制もある)
教育制度 ・プリセプター制度
・クリニカルラダーなど
・先輩看護師などからの指導(OJT)
勉強会 ・病棟会、チーム会、研修などがある ・研修は基本ない
・クリニックによって勉強会はある
他業種との連携 ・他業種との連携が多い ・他業種と連携する機会は少ない
看護記録 ・看護記録に記入する ・看護記録はない

看護師の人数については職場の規模にもよりますが、7:1看護を導入している病院では40床の病棟であれば看護師は20名以上必要になります。

クリニックの看護師は多くて10名程、ほとんどのクリニックでは看護師2~3名で、中には看護師が1名というところもあり、人数に大きな違いがあります。

 

組織の中で働くか個人として働くのかの違い

病棟看護師は病院の中の看護部という所に位置しており、組織の中で仕事をします。

クリニックは個人経営が多いため組織立っておらず、個別の場合が多いです。

そのため勉強会や研修がないことも多く、看護師長、主任などの役職もなく、プリセプター制度もありません。看護記録の有り無しも大きな違いだと思います。

 

(2)看護師の仕事内容をクリニックと病棟で比較

看護師の仕事内容をクリニックと病棟で比較

病棟看護師 クリニック看護師
 主な仕事 ・バイタルサイン測定
・採血、点滴、医師の介助
・手術前後の看護、食事介助、清潔ケア
など看護業務の種類が多い
 ・バイタルサイン測定
・その他:種類は少ない
(採血、点滴、医師の介助など)
・クリニックの掃除
・薬剤・医療物品の在庫管理・発注
・受付業務(電話対応、会計など)
※クリニックによって異なります。
医師 ・患者さんによって医師が異なる ・院長の指示に従う
(医師1名の場合もある)
処置 ・難しい処置が沢山ある ・難しい処置は少ない
・同じ看護業務を繰り返すことが多い
急変対応 ・緊急時の対応が求められる ・急変することは少ない

病棟看護師とクリニック看護師の仕事内容は大きく異なります。

まず、病棟看護師の仕事内容は清潔ケアから難しい処置の介助まで様々です。しかし、薬の説明は薬剤師、リハビリは理学療法士など専門スタッフが指導することが多く、看護師は看護業務を行えば良いという特徴があります。

クリニック看護師はスタッフの数が少なく、専門スタッフもいないためほぼ全ての仕事を行う必要があります。掃除や物品の注文など看護業務以外の仕事を任されることも多いです。

そのため、看護師としてのキャリアや成長を考えるのであれば病棟看護師をおすすめします。

 

(3)看護師の給料をクリニックと病棟で比較

看護師の給料をクリニックと病棟で比較

以下は私が病棟とクリニックで働いた場合の実際の年収と月の給料になります。

病棟看護師 クリニック看護師
平均年収 532万5324円 487万5600円
月額給料平均 37万4298円/月 33万6200円/月

給料は夜勤手当や賞与(ボーナス)などがあるため病棟看護師の方が高年収といえます。クリニックは賞与がない、またはあるとしても少ない場合が多く、年収は少なくなります。

 

補足説明!

ポイント

クリニックの中には求人情報欄に高額な給料と表示されているところもありますが、実際に働いてみると残業が多くあったり、仕事が過酷であったりするケースもあるため注意求人選びに必要です。

 

(4)福利厚生をクリニックと病棟で比較

福利厚生をクリニックと病棟で比較

※「基本」と書いてあるものは、病院やクリニックの福利厚生の考え方によって大きく変わるためです。『基本的に「ある」「なし」場合が多い』と考えてください。

病棟看護師 クリニック看護師
交通費 基本全額支給 上限がある場合もある
役職手当 あり 基本なし
住宅手当 基本あり 基本なし
 家族手当(扶養手当) 基本あり 基本なし
 資格手当
(専門看護師、認定看護師など)
基本あり 基本なし
夜勤手当 あり  夜勤がない
(夜勤があるクリニックもあり)
残業手当 あり あり
(残業がない場合もある)
休日出勤手当 基本あり 休日出勤がない
社会保険
(健康保険や厚生年金)
あり クリニックによって異なる
退職金 ある場合が多い 基本なし
院内保育 ある場合が多い 基本なし
休暇関連 基本あり 基本あり
(介護休暇などがない場合もある)
慶弔 基本あり
(結婚祝い・出産祝い・見舞金など)
ない場合も多い
その他福利厚生サービス ある場合が多い 基本なし

現在では、健康保険や厚生年金、雇用保険などの法定福利厚生はクリニックも加入している事が多くなています。

しかし、その他の手当や病棟のような福利厚生は、ない場合が多いためクリニック看護師は病棟看護師に比べて働きづらいと感じることが多くあります。

また、病院は院内保育などの設備が整っていたり、院内保育がなくても代わりに保育手当が支給されたりするケースが多いです。

 

有休休暇についても違う

特に有給休暇はクリニック看護師の場合、スタッフの人数が少ないことから休みを取りづらい場合が多いです。

産前産後休暇・育児休暇も取りづらく、休みが取れたとしても仕事復帰した時にスタッフの数が足りていて自分の居場所がなかったというケースもあります。

また、クリニックには院内保育はなく子育てのサポートもない場合が多いため、バリバリ働きながら育児をする看護師にとっては働きづらい環境かもしれません。

 

補足説明!

ポイント

クリニックは家庭と仕事の両立がしやすいと言われている理由は拘束される時間や休みの日数の問題があります。詳しい違いに関しては「看護師のシフト例を大公開!あなたに合った働き方は?」を確認してください。

 

(5)職場での人間関係をクリニックと病棟で比較

職場での人間関係をクリニックと病棟で比較

病棟看護師 クリニック看護師
苦労すること ・看護師との人間関係
(お局看護師もいる場合がある)
・院長との人間関係に苦労する
(院長の機嫌で職場の雰囲気が決まる)
・スタッフ間で話をする機会も少ない
・苦手なスタッフがいても毎日顔を合わせる
教育 ・基本プリセプター制度がある
(看護師1人1人にがつき指導を受ける)
・分からないことは他のスタッフに確認する
・自分で調べる
上下関係 ・役職により上下関係がある ・明確な上下関係がない場合が多い
同期の有無 ・基本同期(同時期)入職の看護師がいる ・同期入職の看護師は基本いない
協力体制 ・協力してケアや介助を行うことが多い ・個々に仕事をしている事が多い
行事 ・病棟の食事会や病院の社員旅行などがある ・食事会などは基本ない
(クリニックによってはある)

看護師の人間関係については病棟看護師とクリニック看護師のどちらが良いか比較するのは難しいです。

なぜならば、人間関係は職場によって大きく違いが出てくるため実際に働いてみないと分からないことが多いです。

 

看護師の性格によって働きやすさが違う

病棟看護師の場合はプリセプター制度があるためマンツーマンで指導を受けることができます。看護師の人数も多いため分からないことを質問したり、相談に乗ってもらいやすかったりするメリットがあります。

しかし、看護師の人数が多いため人見知りの方やたくさんの人と話すのが苦手な方は働きづらいかもしれません。

クリニック看護師はスタッフの人数が少なく、毎日一緒の勤務になるため、一度仲良くなれば働きやすいでしょう。

 

クリニックは苦手なスタッフがいた場合働きにくくなる

反対に苦手なスタッフがいた場合はとても働きづらくなります。また、雇用主である院長との人間関係も大切です。

看護師は間違っていても院長の指示に従わなければなりませんし、院長との相性が悪ければとても働きづらくなります。

 

(6)体力面の負担をクリニックと病棟で比較

体力面の負担をクリニックと病棟で比較

病棟看護師 クリニック看護師
仕事の動き ・清潔介助など看護師の体力を使うものが多い
・院内を動きまわるため移動距離が長い
・体力を必要とする仕事は少ない
・仕事中は立ちっぱなしの事が多い
勤務時間 ・長時間勤務(夜勤)があるため疲れやすい ・夜勤がなく、勤務時間も短い事が多いため疲れにくい
生活リズム ・生活リズムが乱れやすい ・生活リズムが乱れにくい
残業負担 ・残業が多く疲れが溜まりやすい ・残業が少ないため体力的に負担が少ない

夜勤などの長時間勤務があり、仕事内容も体力が必要なものが多いで、仕事による体力面での負担は病棟看護師の方が大きいと思います。

クリニックで働く看護師は、時期によっては忙しい事もありますが、体力が必要な仕事は少ないのが特徴です。

特に予約制のクリニックでは、患者で待合室が混むこともないため、看護師としてゆとりを持って仕事をする事ができます。

 

(7)仕事の精神面をクリニックと病棟で比較

仕事の精神面をクリニックと病棟で比較

病棟看護師 クリニック看護師
処置 難しい処置や初めて行う処置が多いため緊張しやすい 緊張はないがマンネリ化しやすい
(仕事の種類は少なく、同じ作業の繰り返し)
役割 役割へのプレッシャーがある
(プリセプターやリーダー看護師など)
後輩指導など自分の仕事以外のこともあり負担は大きい
・看護師2~3人でクリニックを回すため、
1人のプレッシャーが大きい
患者  患者の急変や命を預かるプレッシャーがある クレームや苦手な患者さんの対応にプレッシャーがある

仕事による精神面での負担は病棟看護師、クリニック看護師で異なり、様々でどちらが良いとは言いにくいです。

新人看護師や看護知識・技術に自信のない方は手厚いサポートがある病棟での勤務をおすすめします。

 

病棟看護師の精神的負担

病棟看護師はプリセプター制度があるため、看護師を指導する機会が増えます。

また、主任や師長などの役職があるためプレッシャーを感じやすいです。しかし、新人看護師にとっては先輩看護師がサポートをしてくれるため働きやすいと言えます。

 

クリニック看護師の精神的負担

クリニック看護師は、看護師の人数が少ないため忙しい時は分からないことがあっても確認しづらく、マンツーマンでのサポートがないため1人で仕事をこなさなければなりません。

クリニックの中には看護師が1人しかいないため、分からないことがあっても全て1人で行わなければならなかったり、勤務初日にすぐに1人で仕事を任されたりすることもあります。

 

3.クリニックから病棟に転職する(戻る)ことは出来る?

クリニックから病棟に転職する(戻る)ことは出来る?

病棟看護師がクリニックへ転職し、その後病棟に戻ることは出来るのでしょうか。

良く、クリニックで一度働くと看護技術が低下するため病棟看護師には戻りにくいと言われます。

もちろん、看護師の経験年数や働いていた診療科にもよりますが、病棟看護師へ基本的には戻ることは可能だと思います。

 

(1)戻れる・戻れないは経験による

病棟経験が長く、看護の知識・技術をしっかり身に付けている看護師であれば問題なく病棟勤務に戻れます。

しかし、病棟経験が浅く、看護の知識・技術に自信がないままクリニックへ転職した看護師は病棟に戻ることはできますが、苦労することが多くなると思います。

 

経験が浅くクリニックに勤めた看護師は戻るために勉強は必要

経験が浅いままクリニックで働くことによって、クリニックでの看護手順を身に付けているため間違えた手順で覚えてしまったり、手順が曖昧になってしまったりしていることが多いです。

さらに、手術前後の看護や難しい処置の介助などはもう一度覚え直す必要があり、勉強することが多くなり負担になる可能性があります。

 

(2)戻るなら夜勤の辛さは覚悟が必要

病棟看護師には夜勤があるため、クリニックで日勤だけの仕事に慣れてしまうと、夜勤が辛いと感じることがあります。

生活リズムが乱れやすく、体調を崩しやすくなります。

勤に慣れてくると辛いと感じることは少なくなるため働き始めさえ乗り越えられれば大丈夫だと思います。

 

(3)クリニックも病棟への転職をあきらめずに挑戦を!

クリニックから病棟に戻る事自体は可能ですが、クリニックの仕事に慣れている分、いろいろな障害が出てくることがあります。

病棟看護師に比べてクリニック看護師の仕事内容は少なく、体力的な負担も少ないため、病棟からクリニックへ転職するよりも、クリニックから病棟へ転職する方が難しいと思います。

しかし、転職をする前から諦めるのではなく、クリニックへ転職したい、病棟へ戻りたいと思ったら是非挑戦していただきたいと思います。

 

4.まとめ

病棟看護師とクリニック看護師は仕事内容から人間関係に至るまで様々な違いがあります。

クリニック看護師にもメリット・デメリットがあるため、自分の性格や傾向と照らし合わせて、自分に向いているかを考えると良いと思います。

しかし、本当に自分に合っているかは実際に働いてみないと分からないことが多いため「クリニック看護師はこうだ!」と決めつけるのではなく、理想と現実には差がある事を考慮しながら転職を考えてみることをおすすめします。

さらに詳しいクリニック看護師の情報は「クリニック看護師求人|転職前の9つの注意点!」を合わせて確認しておきましょう。


(編集・構成・管理者:亀岡さくみ

自転車旅行が大好きで、しまなみ海道を縦断してきた30代の看護師です。

都内の総合病院で約6年、その後クリニックで約2年勤務しました。現在は1児の母として子育て奮闘中ですが機会があればまた働きたいなと思っています。

病院で働いている時は人間関係に悩みましたが、なんとか6年間頑張ることができました。

自分が今までに経験したことをどんどん発信して、少しでも皆様のお役に立てればと思います。

看護師としての経歴

保有資格 ・正看護師
出身/年齢 ・千葉県/31歳
職務経験 ・総合病院・クリニック
診療科経験 ・呼吸器外科、呼吸器内科・消火器外科、消化器内科
・循環器内科・心臓血管外科・婦人科・小児科・眼科

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