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さすらいのナース

現役看護師

さすらいのナース

( 看護師 保健師 養護教諭)

(介護付き)有料老人ホームの看護師転職|働くメリット・デメリット

公開:、更新:2018年03月15日
(介護付き)有料老人ホームの看護師転職|働くメリット・デメリット

有料老人ホームの看護師求人は高齢化にともにない豊富にあるといえます。

他の介護施設に比べ、看護師にとって年収や時給が良いため、ブランク空け、復職時、病院からの転職など有料老人ホームで働く看護師も増えてきました。

まず、看護師求人が豊富にあるのは介護付き有料老人ホーム(特定施設)です。

看護師が有料老人ホームに転職を考える場合は、介護付き有料老人ホームの求人を探すことになります。

そのため、このページでは介護付き有料老人ホームに転職を考える看護師に向けて、仕事内容からメリット・デメリット、求人を探す注意点をお伝えしていきます。

1.介護付き有料老人ホーム看護師の配置基準と種類

施設について看護師が知るべきこと

看護師として介護付き有料老人ホームへ転職を考える場合は、以下の基準内容を確認しておきましょう。

運営元 団体・病院・民間の企業等
入居者 ・65歳以上(原則)
・介護専用の場合:要介護1以上
・混合型の場合:自立していても可能
(要介護度は運営企業によって混在し、認知症や寝たきりの入居者もいる)
介護付き有料老人ホームの種類 ・一般型特定施設入居者生活介護
・外部サービス利用型特定施設入居者生活介護
看護師配置基準
(人員基準)
【介護付有料老人ホーム(特定施設)】
・利用者30名未満:看護師1名以上
・利用者30名以上80名未満:看護師2名以上
・利用者81名以上130名未満:看護師3名以上(1名以上常勤)
(それ以上:超過人数50名に対し看護師1名追加)
施設の目的 入居者が希望する生活を送る
医師の有無 在籍していない
(施設によってはまれに在籍)
夜勤の有無 施設によって異なる
(オンコールありの場合もある)

その他、有料老人ホームには「住宅型有料老人ホーム」や「健康型有料老人ホーム」などがありますが、明確な看護師の配置基準を設けられていないため、看護師を募集している求人は少ないです。

そのため、看護師として転職先や求人で募集している多くは、看護師の配置基準が設けられている「介護付有料老人ホーム(特定施設)」となります。

 

介護付き有料老人ホームの種類について

一般型特定施設入居者生活介護 ・介護サービスがある高齢者向け居住施設
・特定施設入居者生活介護
(食事・入浴などの日常生活における支援や機能訓練など)
・介護サービスは施設の職員が提供する
外部サービス利用型
特定施設入居者生活介護
・介護サービスがある高齢者向け居住施設
・特定施設入居者生活介護
・介護サービスは委託先の介護サービス事業所が提供する

介護付き有料老人ホームには委託する場合と、施設の職員が介護サービスを提供する場合と2つあります。

そのため、看護師は運営母体に注意しながら転職求人を探す必要があると言えるでしょう。

 

介護付き有料老人ホームに在籍しているスタッフ

介護付き有料老人ホームに在籍しているスタッフ

介護付き有料老人ホームは特定施設(入居者の食事・入浴などの日常生活における支援や機能訓練など)になるため、以下のスタッフが働いています。

  • 管理者スタッフ/サービス責任者
  • 生活相談員
  • 介護スタッフ:介護士など
  • 機能訓練相談員
  • 計画作成担当者:介護支援専門員/ケアマネジャー
  • 看護スタッフ:看護師

看護師は先ほどの配置基準で分かる通り、人数の割合は少なく、介護士などの介護スタッフがメインで働いている職場となります。

 

看護位の配置基準(人員基準)と求人の選び方

看護師の配置基準(人員基準)は、利用者30名未満の場合は、1名以上いれば良いので小さな介護付き有料老人ホームであれば1人で対応することになります。

介護付き有料老人ホームへの看護師転職が初めての方は、81名以上の利用者がいる介護付き有料老人ホームを選ぶようにしましょう。

求人を探す場合には必ず必要な知識になるため、まずは確認しておきましょう。

 

2.介護付き有料老人ホームの看護師の役割とは

有料老人ホームの看護師の役割とは

介護付き有料老人ホームで働く看護師は、利用者のバイタルサインや食事量、顔色などから利用者の日々の全身状態を把握し、異常がないか確認し利用者が健康で安全に生活できるように援助する役割を担っています。

そしてその役割を細かく分けると以下のようになります。

 

(1)医療行為を行う役割

介護付き有料老人ホームの介護士では、医療行為を行うことができませんので点滴や注射、痰の吸引や創部処置といったものは看護師が行ないます。

急変時の対応を行うことや救急搬送の判断も看護師の大切な役割です。

 

補足説明!

ポイント

薬の内服に関しては介護士でも行うことはできますが、正しい薬が投薬されているのか確認や管理をするのは看護師の重要な役割です。

 

(2)ケアのリスクマネジメントを行う役割

介護付き有料老人ホームでは、基本的にケアは介護士が行いますが、利用者が予定されているケア(入浴や清拭など)を施行して良い状態か判断するのは看護師の役割です。

また、利用者のADL(日常生活動作)の状態や、例えば呼吸器といった医療器具がついている場合などは、適切で安全なケアの方法をケアマネジャーや介護士に提案する役割があります。

 

(3)外部の他職種や医療機関と連携する役割

外部の他職種や医療機関と連携する役割

利用者の状態変化が起きた時などは「サービス責任者」や「生活相談員(ケアマネジャー)」へ報告を行うことも役割です。

生活相談員を外部に委託している施設であれば、施設長やサービス責任者を通して報告することもありますが、医療専門的な場合は看護師が直接報告を行う場合があります。

 

看護師は医師と連携を取る必要がある

施設によって多少異なりますが、介護付き有料老人ホームでは、協力病院を定める必要があり、看護師は医師と連携を取ります。

そのため、医師へ利用者の健康状態を報告し、必要であれば指示受けや処方を依頼することも看護師の役割です。

 

薬剤師との連携も看護師が取り合う

薬局の薬剤師と連携を取り合うのも看護師の役割です。

例えば、利用者の状態変化の報告や利用者が協力病院とは違う外部の病院を受診した際もその報告を行います。

 

(4)利用者や利用者家族へ健康相談や指導を行う

利用者は高齢者のため健康不安を抱えていることが多いです。

そのため、不調や気になることがあれば、看護師が相談や時には指導を行います。専門職である看護師に聞いてもらえただけで安心する利用者は多く、重要な役割の1つです。

また、病状が悪化した場合や終末期となった際は、施設長や医師と一緒に今後の方向性を利用者や家族と相談することも看護師の役割です。

 

(5)施設の感染予防対策を行う役割

施設の感染予防対策を行う役割

大手の介護付き有料老人ホームの施設などであれば、感染マニュアルが整っており、職員にマニュアルがいきわたっていることが多いですが、新設されたばかりの施設や経営母体の会社が新しい場合は感染対策が不充分であり、職員の教育も行きわたっていないこともあります。

そのため、看護師がスタッフに感染予防の指導を行う場合があります。

 

補足説明!

ポイント

例えば施設内でインフルエンザが流行した際など、具体的な施設での隔離指示や隔離方法は施設内での取決めがあるので、設長の判断となりますが、施設長が医療者ではない場合があることは多く、感染管理の指導や助言といった役割を看護師が担うこともあります。

 

3.介護付き有料老人ホームの看護師の仕事内容

有料老人ホームの看護師の仕事内容

介護付き有料老人ホームで働く看護師の仕事について説明していきます。

仕事内容が良く分かるように1日のスケジュールを「日勤」と「夜勤」に分けておつたえしています。(多少施設により違いがあるため注意してください。)

 

(1)看護師の日勤スケジュール例/仕事内容

8:30~ (正職員)朝礼参加
(非常勤・パート)朝礼実施している際、朝の経管栄養の片付け
9:00~ ・看護師同士のミニミーティング実施
・各フロア職員との申し送りを行う
9:30~ ・服薬準備、処置など実施
11:30~ ・吸引、昼の経管栄養の準備・実施
12:00~ ・服薬介助、食事介助
・看護記録記入
・昼の経管栄養の片付け
13:00~ ・休憩
14:00~ ・服薬準備、処置など実施
・往診の対応など
16:00~ ・吸引・夕の経過栄養の準備・実施
・夜勤者への申し送り
17:00~ ・看護記録記入
・医務室の整理整頓、翌日の準備など
17:30 ・退勤

基本的には、上記のようなタイムスケジュールですが、介護付き有料老人ホームの施設によっては、こちら以外にも会議や委員会、勉強会などがある場合があります。

 

(2)看護師の夜勤スケジュール例/仕事内容

16:30~ ・日勤看護師との申し送り
17:00~ ・夕の経管栄養の片付け
・夕食の準備
17:30~ ・服薬介助
18:30~ ・IVH利用者の点滴交換
19:00~ ・排泄介助、就寝介助などの対応
20:00~ ・就寝薬の準備、服薬介助
21:00~ ・就寝、フロアラウンド
22:00~ ・医務室待機(オンコール時に対応)
0:00~2:00 ・休憩
2:00~4:00 ・医務室待機(オンコール時に対応)
4:00~ ・翌朝の服薬準備
・インシュリン実施者の準備
・採血実施の準備など
6:00~ ・起床介助
・服薬介助
・血糖測定
・採血実施
7:00~ ・吸引
・朝の経管栄養準備
7:30~ ・服薬介助
・食事介助
8:30~ ・経管栄養の片付け
9:00~ ・看護師同士のミニミーティング
・申し送り
9:30 ・退勤

夜勤看護師は施設によって異なりますが、基本的に看護師1人で利用者の対応をしなくてはなりません

医療行為の多い介護付き有料老人ホームや、介護職員の行う生活介助(食事・排泄介助)が必須の利用者が多い場合などは、夜勤看護師の仕事内容はかなり多忙になります。

日によっては、夜勤中ずっと看護師は動き回っていることもあります。

 

補足説明!

ポイント

急変時も他の看護師がいませんので、夜勤看護師1人で判断して対応を決めていかなければなりません。そのため、介護付き有料老人ホームでも看護師の責任重大です。

 

4.有料老人ホームに転職する看護師のメリット

有料老人ホームに転職する看護師のメリット

介護付き有料老人ホームに転職するメリットを病院勤務の看護師と比較しながら説明していきます。

 

(1)比較的に看護師の仕事が楽

介護付き有料老人ホームでは、処置や記録が少なく、一日のスケジュールも日々大きく変わりありません。

利用者の急変もほとんどないため、看護師としてのんびりと時間がながれ、比較的に仕事が楽であるといえます。

 

残業も少なく雰囲気も良い

介護付き有料老人ホームで働く看護師の残業はほとんどなく、定時に帰ることができ、プライベートの時間が確保しやすいです。

また、病棟のように張りつめた空気ではないためストレスも少ないです。

 

(2)利用者と向き合った看護がしやすい

利用者と向き合った看護がしやすい

介護付き有料老人ホームで働く場合、仕事が忙しくない分、利用者とゆっくりと関わる時間を取ることができます。

  • コミュニケーションをしっかりと取ること
  • リハビリやケアの時間をゆっくりと取ること

などが可能になります。

看護師として病院勤務では、慌ただしく患者に十分にできないことがしっかりと行うことができ、やりがいを感じます。

 

利用者との信頼関係がやりがいにつながる

介護付き有料老人ホームでは、終の棲家となるため長く入居している利用者もいるため、長期間関わることになります。

そのため、利用者と信頼関係を深く築くことができることも、看護師としてやりがいと感じる一つです。

 

(3)在宅看護や老年看護の知識や技術が身に付く

在宅看護と同様で医療物品が少ないため、看護師として限られた状態で最善のケアを行う工夫や知識、判断力が身に付きます。

また、病院では見ることのできない退院後のストーマケアや人工呼吸器などの在宅管理の看護を行うことができます。

 

補足説明!

ポイント

病院でも高齢者はたくさん看護するのですが、有料老人ホームだと関わる時間が長くなるため、より老年看護の知識が深まります。

 

5.有料老人ホームに転職する看護師のデメリット

有料老人ホームに転職する看護師のデメリット

介護付き有料老人ホームに看護師として転職することで、もちろんデメリットも存在します。

私が働いて感じたデメリットをお伝えしていきます。

 

(1)再度転職する時に病棟勤務に戻ることが困難になる

ゆっくりと時間の流れる介護付き有料老人ホームと比べ病棟勤務は、手術や入院、処置、急変などとバタバタと忙しいことや、治療や薬、さらには医療器具までどんどん新しいものを導入して変わっていくことが多く、頭や体力がついていかないのではないかという不安から、看護師として戻ることが困難になります。

そのため、介護付き有料老人ホームで働き、そこで必要な技術や知識は身についていても、病院へ戻るのに必要なスキルアップは難しいです。

 

(2)判断力が問われ、責任が重い

判断力が問われ、責任が重い

介護付き有料老人ホームでは医師が在中しておらず、また病院と違い医療器具がそろっていません。

もちろん、咄嗟に心電図やレントゲンを撮ることももちろんできないため、緊急時の対応は看護師の判断力が問われ、責任が重いです。

 

補足説明!

ポイント

何かあれば提携している医師へ連絡をとることは可能ですが、夜間や休日となるとこの状況で連絡をしてよいのかと迷うことも多々あります。救急車を要請する判断も看護師が行い、病院への同行も基本的に看護師が行います。

 

(3)介護士・介護スタッフとの関わりがストレスになる

介護士の中でもやる気がない人や、利用者へのケア方法が雑な人もいて、看護師としてストレスに感じることがあります。

介護士・介護スタッフは他職種であり、特に看護師は介護士に指示を出す立場になるため、衝突もよくあります。

自分自身が特に問題がなくても他のスタッフ同士でそういったやりとりがあると滅入ってきます。

【体験談】人間関係にうんざりすることが多かった

私も実際に「あの看護師は威張っていて腹が立つ」と言う介護士、「介護士が馬鹿にして言うことを聞かない」と言う看護師それぞれの愚痴や衝突を見てうんざりしました。

 

6.有料老人ホームの求人を探す場合の注意点

有料老人ホームの求人を探す場合の注意点

介護付き有料老人ホームは、病院と同じように運営側によって仕事面も待遇も入居者の状態も変化します。

その中で、介護付き有料老人ホームの求人を探す場合に注意したいポイントをお伝えしていきます。

 

(1)求人を探す前に平均年収や給料を知っておこう

介護付き有料老人ホームの看護師を募集している求人データを独自の調査で調べたものです。(2017年10月調査「看護師転職サイト3社平均比較」)

平均給料 20万円~35万円
平均ボーナス 70万円程度
平均年収 350万円~500万円
非常勤看護師の時給 1,500円~2,000円超

介護付き有料老人ホームでは、民間の企業、団体が運営しているケースも多く、月の給料やボーナスに大きな差があります。

そのため、看護師の年収も幅が広くなるため、給料も考えながら自分の条件に合った求人を探す必要がでてきます。

 

(2)有料老人ホームは個々に仕事内容が多少異なるので注意

介護付き有料老人ホームによっては、個々に様々なサービスを展開しているケースがあり、看護師の仕事内容も決まっているものではありません。

初めて介護付き有料老人ホームへ転職を考える場合に関しては、

  • 看護師の仕事内容の詳細
  • 看護師の仕事の範囲
  • マニュアルの有無

などをチェックしてきましょう。

大きな介護付き有料老人ホームでは、すでにマニュアルが決まっているケースもあります。

 

(3)働く看護師の人数を確認すること

介護付き有料老人ホームでは利用者によって看護師の人員配置が決められているものの、利用者が少なく、規模が小さい介護付き有料老人ホームの場合「利用者の対応は看護師1名で2名の看護師で交代に勤務する」なんてこともあります。

そのため、看護師としては

  • 突発的な休みに対応できない
  • 急変対応は必ず看護師1人になってしまう
  • オンコールがある場合もある

など、介護付き有料老人ホームのデメリット面だけ露出してしまいます。

そのため、介護付き有料老人ホームの求人を探し、面接などに行く前には必ず、働く看護師の人数を確認しましょう。

 

(4)転職前に有料老人ホームの見学には必ず行くこと

転職前に介護付き有料老人ホームに見学に行くことによって雰囲気がつかめます。

初めて介護付き有料老人ホームに転職を考える場合などは、必ず行くことをお勧めします。

施設見学時には、

  • 入居者の介護度の確認
  • スタッフ人間関係の確認
  • 施設長(管理者スタッフ/サービス責任者)の雰囲気の確認

などを行い、自分が働ける職場かどうかを判断することをおすすめします。

施設長の考え方で運営が大きく変わるため、挨拶程度に少し人柄も確認しておきましょう。

 

補足説明!

ポイント

見学の際はなるべくスタッフに話しかけながら見学すると、内情を知ることが出来ます。施設見学はあなたも見られていますので、働く意識で見学すると面接時もスムーズです。

 

(5)介護付き有料老人ホームが多い転職サイトを利用する

介護付き有料老人ホームは、給与、待遇(福利厚生)、施設の種類など比較しなければならない項目が多く、自分自身で1つ1つ探していると時間がかかります。

そのため、有料老人ホームが多い転職会社に希望条件を伝えながらピックアップしてもらいましょう。

1社あたり3つ~5つ程度の求人を提案してくれるので、以下2社を利用して求人を自分で比較しましょう。アルバイト・パートでも求人を紹介してもらえます。

【有料老人ホームの看護師求人が多い転職会社】

2社とも担当者は丁寧なので安心して利用することが出来ます。

 

まとめ

介護付き有料老人ホームは看護師にとって、融通が利く働きやすい職場といえる一方、看護技術の低下やスキルアップが出来ない点などがデメリットです。

臨床経験を積んだブランク明けの看護師などは、働きやすい職場ですが、長ければ長いほど、病棟に戻りにくくなります。

近年、ダブルワーク(アルバイト)などで介護付き有料老人ホームの夜勤や日勤を行う看護師も増えてきました。

初めて介護付き有料老人ホームに転職する場合は、職場や仕事内容のイメージを分かるために転職ではなくアルバイトから始めてみてください。

是非転職を考える看護師の方に、1度は経験してみることをお勧めします。

地方の大学病院に勤めていましたが、4年働いたところで結婚のため退職。新天地にて有料老人ホームとデイサービスに再就職しましたが、1年後に出産のため退職しました。
現在は育児をしながら、色々な転職サイトを使い就職活動をしています。私のように子育てをしながら看護師をしている方たちに役立てることのできるような情報を発信できたらと思います。

看護師としての経歴

保有資格 ・正看護師・保健師・養護教諭第二種
年齢 ・東京都/30代
職務経験 ・大学病院・有料老人ホーム・デイサービス
診療科経験 ・訪問看護


看護師転職サイトの口コミ評価

1位  ‣看護のお仕事
 【全国対応】【求人12万件以上】
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2位   ‣ナースではたらこ
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5位   ‣ナースフル
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現役看護師の口コミを元に、看護師求人サイトをランキングしています。口コミには個人差がありますので、登録しながら比較することが、転職成功への近道となります。

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1件の返信

  1. kuwait より:

    あります。

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