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性格がキツイ看護師(同僚)への対処法とは?

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正看護師 森のくまさん

「性格がキツイ看護師」は、みなさんのまわりにいらっしゃいますか。

看護師という仕事は責任が重い上、百戦錬磨の医師や患者に対応せねばならないため、逆に性格がキツくなければ務まらないという意見もあるようです。

「性格がキツイ看護師」には以下のような特徴があります。

  • 思ったことをハッキリ言う
  • 職場で影響力のある存在
  • 基本姿勢がブレない

しかし私の経験上、同じ「性格がキツイ看護師」であっても「案外慕われている好意的に解釈される看護師」と「陰ではかなり嫌われている看護師」がいます。

その違いはどこから生まれてくるのでしょうか。

それぞれの特徴をあげながら対処法はもちろんのこと、彼女たちが存在しない職場、あなた自身がキツイ性格の看護師にならない方法についても言及してみましょう。


【目次】
1.「性格がキツイ」が案外慕われているタイプ
2.「性格がキツイ」上に陰ではかなり嫌われているタイプ
3.自分が「キツイ性格の看護師」にならないためには
4.「性格がキツイ看護師(同僚)」がいない転職先って?
5.まとめ


1.「性格がキツイ」が案外慕われているタイプ

「性格がキツイ」が案外慕われているタイプ

このタイプの看護師の場合、初対面では「性格がキツイ」と感じるかもしれませんが、徐々に打ち解けて内面を知るうちに、そう感じなくなることが多いようです。

プリセプターがこのタイプだと要求するレベルが高かったり、言い方がきつかったりするため、最初は「イジメられている」と感じることもあるかもしれません。

しかし必死に食らいついていけば、ちゃんと面倒を見てくれますし学べることが多いので、むしろ幸運だと捕らえるべきでしょう。

具体的な特徴を挙げてみましょう。

  • 仕事が手早くミスがありません
  • しっかり勉強しており努力もしています。
  • 上層部の人間にはもちろん、職場のすべての人たちに一目置かれています。
  • 表裏が無く、一本筋が通っているので信頼できます。
  • 困った時にはとても頼りになります。
  • 肝が据わっているので少々のことには動じません。
  • スタッフには厳しいですが患者には優しいという特徴があります。
  • 女性特有のいやらしさ(群れたり悪口を言ったりなど)がなくサバサバした男勝りな性格です。
  • 基本的に面倒見がよいですが、特に頑張っている人に対しては積極的にフォローしてくれます。

転職先の職場で「○○さんは少し言い方はキツイけど」などという前置きがつくけれども「いい人」「頼りになる」「信頼できる」などと言われている看護師はこのタイプだと言えるでしょう。

 

「性格がキツイ」が案外慕われているタイプの看護師への対処法

「性格がキツイ」が案外慕われているタイプの看護師への対処法

まず気をつけたいのは初対面のイメージで苦手意識を固定させてしまわないことです。

このタイプの看護師は仕事ができる上、自分にも他人にも厳しい人が多いため、仕事ができない人に対して手厳しいという特徴があります。

転職直後で右も左もわからない新人看護師にとっては、叱られたり突き放されたりすることも多く「苦手だ」と感じることも多いかもしれません。しかし、一方で努力している人や自分を慕ってついてきてくれる人に対しては、親身になって面倒を見てくれるのもこのタイプです。

信頼されたり可愛がってもらえたりすれば学べることが多いだけでなく、優秀な看護師からお墨付きをもらえたということで職場での立場も良くなると言えます。

 

具体的な対象方は前向きに熱心に仕事に取り組むこと

具体的な対処法は、とにかく仕事に対して前向きに熱心に取り組むことに尽きるでしょう。

  • 分からないことは自分なりに調べて答えを導き出した上で質問する
  • 積極的に見学や実践を申し出て仕事を学ぼうという意欲を示す
  • 指摘されたことはきちんと改善する

などの対策が有効になります。

また、このタイプは相手の人間性を冷静に見極めている看護師が多いですので、小細工や「おべんちゃら」は効果が無いばかりか逆効果になることさえあります。

要領よく仕事をさぼったり、他人を陥れたりするなどの卑劣な行為も軽蔑されますのでタブーだと言えるでしょう。

 

苦言を呈してもらえているうちが花

もう一つ注意したいのは、苦言を呈してもらえるうちが花だということです。

急に優しくなったと感じたら、実はあまりにも役に立たないので見限られていたというケースもありますので気をつけなければなりません。

注意してもらえるレベルなら、まだ挽回の余地がありますが、見限られてしまえば、その機会すら与えてもらえなくなると心得ておきましょう。

 

2.「性格がキツイ」上に陰ではかなり嫌われているタイプ

「性格がキツイ」上に陰ではかなり嫌われているタイプ

「性格がキツイ」と言われる看護師のうち、本当にやっかいなのはこのタイプの看護師です。

以下のような特徴が個別で存在するケースもあれば、各々の要素が絡み合い、より一層扱いにくいタイプへと進化を遂げているケースもあります。

できれば関わりたくないタイプですが、権力を傘に着てイジメや嫌がらせをする大人げない人が多いため、まわりの看護師たちは波風を立てぬよう表面上は愛想よく振舞う傾向がみられます。

 

(1) 自分が正しいと信じて疑わない「裸の王様」タイプ

自分が正しいと信じて疑わない「裸の王様」タイプ

自分が正しい、自分が一番だという確固たる自信があり、まちがいを指摘すると逆上します。

そのため、まわりがイエスマンばかりになってしまい、ますます勘違いがエスカレートします。実は陰で他の人がフォローしていたり、間違いを正したりしているのですが、本人は一向に気づきません。

 

「裸の王様」タイプの看護師への対処法

余計な気をつかわねばならない上、フォローや訂正で余計な仕事が増えるというなんとも迷惑極まりない人材ではありますが、怒らせるのは得策ではありません。

なんとか自分を正当化しようとあの手この手であなたを攻撃してきますので、ここは大人になって見過ごせるレベルの間違いなら放置しておきましょう。

ただし、あまりにもひどいレベルの間違いだったり、責任転嫁されたりしそうな場合には、しっかりと患者や自分自身を守らなければなりません。

やんわりと正したり、ミスを押し付けられないよう証拠を残しておいたりする必要があるでしょう。

残念ながら現場にはこのようなお子様レベルの看護師も存在します。理不尽ではありますが一緒に仕事する際には細心の注意が必要です。

 

(2)気分次第で態度がコロコロ変わる「ゲリラ豪雨」タイプ

気分次第で態度がコロコロ変わる「ゲリラ豪雨」タイプ

さっきまで機嫌よくニコニコとしゃべっていたかと思えば、何かの拍子に烈火のごとく怒り狂い周囲の人間に八つ当たりし始める、まさに「ゲリラ豪雨」のような看護師です。

まわりの人間は先が読めず、いつもビクビクしながら顔色をうかがっているため、精神的に休まる時がありません。

 

「ゲリラ豪雨」タイプの看護師への対処法

正確な天気予報があればと切望してしまいますが、もちろん不可能ですので自分自身で相手の機嫌を予測する必要があります。

上司に呼び出された直後、仕事が忙しくなった時、残業が確定した瞬間など機嫌が悪化するきっかけがわかりやすい場合もありますが、プライベートが原因であるなど予測が困難な場合も少なくありません。

当然のごとく「プライベートを仕事に持ち込むな」などという正論は彼女たちには通用しませんので、常に相手の状況を把握した上で余計な刺激を与えないように気を配る必要があるでしょう。

また「地雷」ともいえるタブーの話題や逆にこの話題さえふっておけば機嫌がよいという話題について熟知しておくことも有効な対策です。

 

(3) いじめが大好きな「パワハラ上司」タイプ

 いじめが大好きな「パワハラ上司」タイプ

他人をいじめることでストレスを解消するタイプの看護師です。

人間関係が原因で退職に追い込まれたりうつ病になったりする看護師が多い職場には必ず存在するタイプだと言えるでしょう。

まさに「百害あって一利なし」ともいえる人材なのですが、本人にはまったくその自覚がないというのも大きな特徴です。

 

「パワハラ上司」タイプの看護師への対処法

このタイプはアフリカの肉食獣さながら常に獲物を求めてさまよっており、退職などでお目当ての獲物がいなくなると次のターゲットを探しあてて再び攻撃し始めるという特徴があります。

もっとも現実的な対処法は獲物にならないこと、ターゲットだと認識させないことに尽きるでしょう。

そのためには相手につけ入る隙を与えないことがポイントとなります。

  • 仕事でミスをしやすい看護師
  • 自己主張をしない看護師
  • 気の弱い看護師
  • 声の小さい看護師

などは狙われやすいと言えます。

 

嘘でも良いので好きですアピールを忘れない

また一方で他人をいじめておきながら、自分が嫌われたりいじめられたりすることを必要以上に恐れる傾向があるのもこのタイプです。

嘘でも良いので「私はあなたのことが好きですよ」とアピールしておく必要があります

意外と思考回路が単純だったりするので、あなたのことを勝手に味方だと解釈してターゲットから除外してくれるでしょう。

ただし、あまりにもアピールしすぎるとプライベートでも付き合わなければならなくなったり、少しでも逆らえば「飼い犬に手をかまれた」とばかりに逆恨みされたりする危険があります、程よい距離を保つよう心がけましょう。

 

(4) みんなにチヤホヤされたい「女王様」タイプ

みんなにチヤホヤされたい「女王様」タイプ

おだてて持ち上げておけば機嫌はいいのですが自分がないがしろにされたり無視されたりしたと感じた途端に機嫌が悪くなるため、常にヨイショし続けなければならないタイプです。

プライベートも例外ではなく、自分が呼ばれなかった飲み会の噂を耳にしただけで参加者全員にネチネチと嫌がらせをしたりしますので言動には注意せねばなりません。

 

「女王様」タイプの看護師への対処法

とにかくヨイショすること、本人に仲間外れだと感じさせないことが基本でしょう。

仕事内容に関してはもちろん、本人が知らないであろうことは、些細なことでもそれとなく耳にいれておく必要があります。

いかにも自慢したそうなオーラを発しながら近づいてきたら、本人の意図をくみ取って必ず褒めてあげることも重要です。

くだらないと思うかもしれませんが、怒らせると当初の何倍もの貴重な時間を無駄にする羽目になりますので、割り切って対応する寛容さが求められるでしょう。

 

(5)自分に都合の良いストーリーをでっちあげるのが得意な「口八丁手八丁」タイプ

自分に都合の良いストーリーをでっちあげるのが得意な「口八丁手八丁」タイプ

頭の回転が早く雄弁で人を説得する能力にたけています。

しかし性格に問題があるため、その長所が裏目に出てまわりの人たちに被害を与えるタイプです。

たとえ本人が100%悪い場合でもうまく言いくるめられて結局は本人の思い通りに事が進んでしまうため悔し涙に暮れる人も少なくありません。

告げ口や悪口が多いのも特徴の一つでしょう。

 

「口八丁手八丁」タイプの看護師への対処法

反論しようと試みても、よほど口の達者な人でなければ太刀打ちできません。

まずは、もめないことが基本となるでしょう。内心、口ばかりで信用できないと感じている人は多いはずですので、どうしても相手の言い分に納得いかない場合には信頼できる人に事情を話して相談してみるのもいいかもしれません。

その場合、けっして感情的にならないことが重要です。

相手は感情を爆発させながら罵詈雑言をならべたてて自身の正当性を主張するはずです。

あなたは客観的な視点で冷静に対応しましょう。

相手の悪口は言わず「自分は間違っていないと感じるのですが、どう思われますか」などと言う風に相談を持ち掛ける姿勢を貫きます。

相談を受けた側の人物が人格者であれば、あなたの思いはきちんと伝わるはずです。相手のペースにふりまわされないこと、挑発にのらないことが重要だと言えるでしょう。

 

3.自分が「キツイ性格の看護師」にならないためには

自分が「キツイ性格の看護師」にならないためには

同じ「キツイ性格の看護師」でも案外慕われているタイプなら大歓迎ですので、ここでは除外します。

かなり嫌われているタイプの「キツイ性格の看護師」にならないための方法を挙げてみましょう。

意外と自分では気づきにくいものですので、まずは現時点で、あなた自身がすでに「キツイ性格の看護師」でないのかを確認してみます。

「私は大丈夫だ!」と自信をもって言えますか?

 

キツイ性格の看護師になりやすい条件を備えていないかチェックしてみる

職員が「キツイ性格の看護師」になりやすい職場の条件としては、

  • 仕事が忙しい上、要求されるレベルが高い
  • 職場の人間関係が悪い
  • 自身の経験年数が長くお局様的な立場
  • 人にしっかりしていると言われることが多い
  • イライラすることが多い
  • 職場のスタッフに「キツイ性格の看護師」が多いと感じる

などが挙げられます。

もともとは穏やかで優しい看護師だったのに、転職先の環境がギスギスして思いやりに欠けたものであったため「キツイ性格の看護師」へと変貌を遂げてしまうというケースもあります。

また、長年同じ職場で働いていると立場が上になり自分に意見してくれる人がいなくなるため、気がついたら「キツイ性格の看護師」になってしまうというケースも考えられるでしょう。もしこのような条件が現在の職場に備わっているのだとしたら要注意かもしれません。

もう一度、現在の自分自身を客観的に見つめなおす必要があるでしょう。

 

まわりの人たちの自分に対する反応を冷静に分析してみる

あなたが出勤した際、まわりのスタッフはどのような反応を示すことが多いでしょうか。

  • 会話が途絶える
  • 空気が変わる
  • 表情がこわばるスタッフがいる

などの気配を感じるようなら、あなた自身が「キツイ性格の看護師」だと位置づけられ、うとまれている可能性があります。

自分が気に入らないと感じている看護師が、

  • 体調を崩す
  • 辞めていったりする

などなら、さらに事態が深刻である可能性があります。

とりたてて対策をとらなくても、上層部が改善に乗り出さない限り、職場はあなたにとって心地よい環境かもしれません。

しかし、退職した途端、職場のすべての人があなたにそっぽを向くことは安易に予想できますし、あなたの性格ゆえにプライベートで親しくしている人たちも徐々に離れていく可能性があります。

その時になって後悔しても遅いですので、今のうちに自分自身の態度を見なおしてみるべきでしょう。

自分の非を認めることは、とても難しい事ではありますが、改善できればまわりの人間にとってはもちろん、なによりもあなた自身にとって大きな収穫になるはずです。

 

将来「キツイ性格の看護師」にならないためには?

将来「キツイ性格の看護師」にならないためには?

ここまで読んで私はまだ大丈夫だと思える看護師も安心してはいけません

年齢を重ねるうちに「キツイ性格の看護師」へと変わってしまう人も少なくないですし、看護師という職業自体「キツイ性格」になりやすい仕事だと言われているからです。

特に現在の職場が最初に挙げた条件を兼ね備えている場合には気をつけるべきですし、まわりに影響されやすい人、ストレスが溜まっている人は自身の変化にとくに敏感にならなければなりません。

また、職場に存在する「キツイ性格の看護師」が自分のわがままを押し通しているのを目の当たりにして、結局は「キツイ性格の看護師」のほうが得だし楽なのじゃないかと感じることもあるかもしれません。

でも先に述べたように、それは職場という限られた環境の中だけでのことですし、表面上はうまくやっているように見えても内面では軽蔑され嫌われているケースがほとんどです。

看護師の前に人として大事なこととは何なのかを見極めることが「キツイ性格の看護師」にならないためには重要だといえるでしょう。

 

4.「性格がキツイ看護師(同僚)」がいない転職先って?

「性格がキツイ看護師(同僚)」がいない転職先って?

では「性格がキツイ看護師」がいない転職先は存在するのでしょうか。

 

(1)当然ですが、「看護師1人職」の職場

保育園や企業・学校の保健室などは、基本的に「看護師1人職」のところが多いです。

これらの職場に「性格がキツイ看護師」がいないのは、当然と言えば当然ですが、ただし他の職種に「性格がキツイ人」がいないという保証はありません

 

(2)看護師の人手が足りている職場

たとえ「キツイ性格の看護師」がいたとしても接する機会が少なかったり、スタッフ全員に精神的な余裕があったりするため緩和される傾向があるでしょう。

 

(3)全体的に年齢が若い職場

もちろん若い看護師にも性格がキツイ人は存在しますが、権力や立場に大きな差がないためパワハラなどには発展しにくいと考えられます。

 

(4)看護師同士のプライベートの接触時間が短い職場

個人病院には昼休憩時間が長いため昼休み中は職員全員がいったん帰宅するなどというシステムの病院もあります。

そのような病院の場合、仕事以外での看護師同士の接触時間がほとんどないため「性格がキツイ看護師」の弊害が表面化しにくい傾向があります。

 

(5)ほかに共通の敵が存在する職場

例えば医師や医師の家族、多職種のスタッフなどが横暴で「性格がキツイ人」として問題視されている場合、看護師全員の意識がそちらに注がれます。

この場合、たとえ「性格がキツイ看護師」がいたとしても共通の敵に対抗するための仲間だと認識されて問題視されない場合があります。

「性格キツイ看護師」がいない転職先を探すのは至難の業だと言えるでしょう。

もし運よく見つけたとしても、あなた自身が入社した後に環境が変わる可能性もゼロではありません。確定はほぼ不可能です。

「性格がキツイ看護師」の弊害が少ない、あるいは表面化しにくい職場を探し、うまく対応していく術を身に着けるのが現実的な対策だと言えるでしょう。

 

5.まとめ

看護師の世界では割と頻繁にお目にかかる機会がある嫌われるタイプの「性格がキツイ看護師」ですが「性格がキツイ」という事実よりも、その人の人間性が問題なのだとお分かりいただけたのではないでしょうか。

私たち看護師には彼女たちと適度な距離を保ちつつ、うまくあしらう要領の良さと悪影響をうけないよう自分自身を律する強い心が要求されます。

看護師という独特の世界で生き抜いていくのは、やはり並大抵のことではありません。

一人でも多くの看護師たちが彼女たちの攻撃をうまくかわせるよう心から願っています。

記事の内容に関しては、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用をお願いいたします。


総合病院の手術室勤務を3年ほど経験した後、主に眼科クリニックで看護師としての経験を20年以上積んでまいりました。けっして順風満帆とはいえない失敗や挫折だらけの看護師人生でしたが、こんなダメな私だからこそ伝えられることがあるのではないかという思いで看護師ライターの仕事を続けています。

看護師としての経歴

保有資格 ・正看護師

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カテゴリー:看護師の人間関係

(公開日:)(編集日::2018年05月17日)

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