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きっちょむ

きっちょむ

( 看護師 保健師 )

オペ室看護師へ転職前のチェック事項7つ

きっちょむ
オペ室看護師 転職

オペ室看護師に興味があるけれど、具体的にどんな仕事をしているのかイメージ出来ないという看護師は多いのではないでしょうか。

私は新卒の頃からずっとオペ室看護師として勤務していますが、残業が少なくon-offの区別がしやすいこともあり、常に高いモチベーションを保ちながら働くことが出来ています。

また、オペ室看護師ほど専門性が高くやりがいのある仕事は他にないと思っています。

このページでは、そんなオペ室看護師大好きな私の経験を元に、オペ室へ転職前に必ずチェックしておいてほしいポイントについてまとめています。

少しでもオペ室看護師に興味を持っていただければ嬉しいです。

1.オペ室看護師の役割について

オペ室看護師の役割

オペ室看護師の大きな役割は、手術を安全に円滑に行うことが出来るよう支援することです。

手術は執刀医や助手、麻酔科医、臨床工学技士など多くの他職種と一緒に行います。

オペ室看護師には皆が連携してベストを尽くせるよう調整役として立ち回る役割があります。そしてもう一つは、手術室という非日常的で極度の緊張状態に置かれる患者に一番近い存在として、代弁者となることも大切な役割です。

このような役割を前提に、手術を担当する看護師は「器械出し看護師」「外回り看護師」という2つの役割を担当します。

 

(1)器械出し看護師の役割

器械出しの看護師
オペ室看護師のイメージで一番に挙がるのがこの「器械出し看護師」でしょう。

器械出し看護師は、医師と同様にガウンや手袋を身につけ患者の前に立ち、医師に器械を渡すポジションに立ちます。これは「直接介助」とも呼ばれ、医師と一緒に術野を見ながら手術の展開を考え、介助する役割があります。

疾患や術式、大出血など起こりうる事態を理解することはもちろん、必要な器械や資材を考え準備も行います。また、医師とコミュニケーションを取りながら先々を考え不足しているものがあれば外回り看護師と連携し手術に参加します。

 

手術時間を出来るだけ短くできるように努める

手術時間は出来るだけ短い方が患者の負担も軽くなるので、使用する器械を覚えていなくてもたもたしてしまったり、必要なものが準備できていなかったりして時間をロスしてしまうことがないよう、円滑に手術を進めることができるよう努めます。

また手術ではメスや注射針、縫合新など危険物を取り扱う場面が多く、とても危険です。なれないうちは緊張や焦りで手元がおぼつかないこともありますが、とにかく落ち着いて、安全第一で役割を遂行していきます。

 

(2)外回り看護師の役割

外回り看護師の役割
外回り看護師は「間接介助」とも呼ばれ、器械出し看護師の仕事以外の全てを担当します。

医師や器械出し看護師のサポートを行いながら、患者の身の回りのケアも行います。場合によっては不慣れな器械出し看護師の指導も行わなくてはならず、高いスキルが求められます。

一般的に、オペ室看護師なら器械出し看護師の方が花形かと思われがちですが、このように外回り看護師の方が高いスキルが求められ難しい役割を担っているのです。

そのため新人看護師は器械出し看護師から経験していきます。

 

声を出すことのできない患者の代弁者となる

外回り看護師は患者に一番近い存在です。入室から麻酔導入までの意識がある時間は傾聴やタッチングなどで不安の軽減に努め、術中は体位に無理はないか、保温は出来ているか、全身状態はどうか、声を出すことのできない患者の代弁者となるため常に観察しケアしています。

 

スキルの高いオペ室看護師ならではの役割

スキルの高いオペ室看護師は、全手術室の状況を把握するリーダー看護師や、術後利用する回復室(リカバリールーム)を担当する看護師、サポート役としてフリーで各部屋へ支援に行く看護師など様々な役割を果たしています。

私の働いていた病院では麻酔科の外来を担当したり、夜勤時は救急科のサポートに回されるところもありました。

 

2.オペ室看護師の業務内容

オペ室看護師の仕事内容

先にも述べた通り、器械出し看護師と外回り看護師では業務内容に違いがあるので、1日の流れと共に表にまとめました。

器械出し看護師 外回り看護師
勤務開始 ・朝ミーティングに参加

・朝一番の手術を担当している看護師はミーティングに参加せず各手術室で準備を行い、ミーティングの内容は連絡ノートに記載されるため後で確認する

手術準備 ・使用予定の器械と資材を準備して不足のないことを確認

・器械と資材を清潔野に出し、手洗いし器械展開を実施

・ガーゼ、針、器械などの術前カウントを実施

・部屋のセッティング

・ME機器の確認

・ベッド作成

・点滴ライン等固定するテープの用意

・手術中使用する薬の用意

患者入室 ・医師に必要なものの確認、追加準備・外回り看護師と共に麻酔導入の準備と介助 ・病棟看護師から申し送りを受ける

・部屋に入室後、モニター類を装着

・患者の不安の軽減に努める

・麻酔導入の介助を行う(ライン確保や挿管介助など)

・バルーンカテーテルを挿入

・患者の安全安楽を意識して、体位固定を行う

加刀 ・適切なタイミングで執刀医や助手に器械類を渡す

・外回り看護師に手術の進行状況を伝える

・足りない器械や資材を外回り看護師に準備してもらう

・検体の取り扱いを医師に確認

・ガーゼ、針、器械のカウントを行う

・医師や器械出し看護師が動きやすいようセッティング

・ME機器や無影灯の調節を行う

・適宜患者の体位の確認

・必要に応じて体温調節

・術野をのぞいたり手洗い看護師から聞いたりして、手術の進行状況を把握

・ラウンドしてくるリーダー看護師に状況を報告

・看護記録を入力

・進行状況に応じて必要な器械類や薬剤を準備

・出血量のカウントを行う

・患者のインアウトバランスを把握

・検体の取り扱いを手洗い看護師と共に確認する(必要であれば迅速病理診断に提出)

・執刀医、助手、麻酔科医、臨床工学技士、器械出し看護師と連携し、円滑に手術が進められるよう支援

・医師の代わりにPHSに出たり、汗を拭いたりもする。

・器械出し看護師と共に器械や針、ガーゼのカウントを行う。

・ドレッシング材やドレーンやバルーンカテーテル類を固定するテープを準備

・術後病棟へ帰るベッドを準備

終刀  ・器械類のカウントを行う。・レントゲン撮影の介助。

・患者の退室まで外回り看護師の支援を行う。

・清拭

・カテーテル類の固定

・レントゲン撮影の介助

・患者の麻酔からの覚醒を確認し、抜管介助を行う

・衣服を着用させ病棟へ帰室するベッドへ移乗させる

患者退室  ・部屋の片づけを行う ・回復室利用時は、病棟ベッドへ移乗後回復室へ移動する(部屋でそのまま観察することもあり)

・回復室で患者の状態を観察する(回復室担当の看護師がいる場合は申し送りをする)

・その後特に問題がなければ病棟やICUへ帰室するため、病棟看護師へ申し送りを行う

昼休憩  長時間の手術の場合は手術中に交代の看護師が来て休憩に入る・短時間の手術の場合は休憩後次の手術を担当することが多い
・ 次の手術を担当する、もしくは交代してもらっていた元の手術に戻る

・日勤の時間内で終わらない手術の場合は遅番や夜勤の看護師と交代することもあり、その場合は器械類のカウントを行い、申し送りをして勤務終了

翌日の手術準備 ・担当する患者の情報を確認・必要な器械や資材の準備 ・担当する患者の情報を確認

・病棟へ術前訪問

勤務終了 今日担当した手術の復習と翌日担当する手術の術式を勉強

大学病院の手術室で働いていた私の場合、短時間で終わる手術の時は1日に2~5件担当することもありますし、とても長い手術では朝一番の開始で翌朝まで続いた手術もありました。

医師は手術が終わるまで交代することが出来ませんが、看護師は基本的に時間で交代が来てくれるので、残業はありますが、病棟勤務の看護師に比べると少ないです。

 

夜勤の忙しさは日によって異なる

オペ室看護師の夜勤の仕事は日によって本当に忙しさが異なります。17時にはほとんどの手術が終わっており、翌朝まで何もない平和な日もありますし、日勤帯の手術がたくさん残っている上に緊急手術が何件も入ってしまい、朝まで休む暇もないような夜勤もあります。

病院によっては、手術のない時間は病棟や救急外来に駆り出されるところもあります。

 

3.オペ室看護師に向いている人とは

オペ室看護師に向いている人

オペ室看護師はきっぱりさっぱりとした性格の人が多いとよく言われます。

実際、オペ室という緊張感の強い環境に毎日いると、とっさの判断力やてきぱきと動く力は不可欠で、仕事をする上で竹を割ったような性格の人は多いと感じます。

私の経験では、具体的に以下に挙げたような人が向いていると思います。

 

(1)先々を見通して次の展開を考えて動ける人

手術に入るにあたって、オペ室看護師は医師の指示に従うだけでは駄目です。しっかりと自分の目で術野を確認し、どのような展開になるか考え、必要になるものを準備しなくてはなりません。医師に言われてから動くのでは遅いという場面も多々あります。

 

(2)コミュニケーションスキルのある人

オペ室で意識のある患者に接する時間は本当に短いです。その短時間の中で患者の安全安楽を守るためのケアを行うためにも、コミュニケーションスキルは必要です。

またオペ室では他職種との連携が必須です。外回り看護師は手術室全体の調整役として、他職種とコミュニケーションをとらなくてはなりません。
 

(3)気配りができる人

手術中は常に手術室全体を見て「手術の状況を把握し、これからの展開を考え、必要なものを準備して・・・」と常に頭の中はフル回転です。広い視野を持って様々な情報を同時に集め統合できる力が必要です。

また様々な専門職が連携する場面で、各々が力を発揮できるよう気配りをして、適切なタイミングを見計らう力も必要です。執刀医が苛立ちを見せ、手術室の空気が悪くなりそうな時に、場がうまく収まるよう働きかける、なんてこともよくあります。

 

(4)反射神経の良い人

特に器械出し看護師を担当する際に、反射神経は重要です。器械出しは執刀医と息を合わせて、テンポよく器械を手渡さなくてはなりません。針・刃物を取り扱うことも多く、タイミングを合わせて手渡さないと、医師にも自分にも危険が及びます。複雑で扱う器械が多い手術になればなるほど、てきぱきと器械をさばくことができる反射神経の良い人は重宝されます。

 

もちろんこれらに当てはまらなくても、慣れていくうちに備わってくるものもあります。自分が「オペ室で働きたい!」と思う気持ちが大切なので、その思いを忘れないでください。

 

4.オペ室看護師の給料は他の病棟と違う?

オペ室看護師の給料

オペ室という特殊な部署で働いているとお給料は違うのか気になるでしょう。

残念ながら、給料は病棟勤務の看護師よりは低くなります。特殊な部署でも特に手当てが出るわけではなく、残業が少なく、夜勤の回数も月2回程度と少ないのが大きな理由です。

 

一般病棟から転職した時はがっかりしてしまうかも

そもそもオペ室看護師の場合、最初から夜勤に入ることが出来ません。夜勤は緊急手術が主になるので、様々な手術をマスターし、どんな緊急手術が来ても対応できるようになってから夜勤に入ります。そのため、一般病棟から手術室へ転職する看護師は、給料の低さにがっかりしてしまうかもしれません。

 

私は病棟勤務の同期よりも10万円ほど低い月給でした

私が大学病院で働いていた20代の頃の給料で、だいたい月に10万円ほど病棟勤務の同期よりも低くなっていました。

お給料は少ないですが、残業が少ない分プライベートを充実させることが出来ますし、夜勤が少ないので生活リズムが乱れることも少ないので、病棟勤務に比べると仕事とプライベートの区切りを付けやすくQOLの高い職場であると言えます。

とにかく稼ぎたい看護師に向いている職場ではありませんが、オペ室という専門性の高い仕事で得られるやりがいは特別です。

 

オペ室看護師は残業が申請しやすいです

余談ですが…そもそも病棟と比べると残業時間自体が少ないですが、オペ室勤務の場合残業の申請がしやすいです。病棟勤務だと自分の仕事の処理能力が低いから…と残業申請しにくいことが多いですが、時間外になった手術を担当していたための残業になるので誰からみても明確で、申請することに申し訳なさなどもありません。自分の仕事した分はきっちり申請することができるのは良い点だと思います。

 

5.オペ室看護師を辞めたくなる理由

辞めたいオペ室看護師

私にとっては、少しばかり給料が低くても、オペ室は大好きな職場です。

しかし、以下のような理由で「オペ室を辞めたい」と考えているオペ室看護師もいます。

 

(1)手術中は基本的に立ちっぱなしであるため

手術中は器械出し看護師も外回り看護師も基本的には仕事中、立ちっぱなしです。

器械出し看護師の時はじっと執刀医の横に立ち続けなくてはなりませんし、外回り看護師の時は患者の体位を確認するためにドレープの下に潜り込んだり、必要な資材を取りに部屋の外まで走って行ったりと動き回っています。

勤務中は、お昼休憩の時にしか座れないようないこともザラにあります。

 

(2)医師から理不尽なことであたられるため

医師にとって手術は失敗の許されない緊張の場です。そのため普段と性格が変わってしまう医師や、苛立ちで助手の医師やオペ室看護師に当たり散らしてくる医師もいます。

患者の命を預かるので医師のストレスは大きいと思いますが、心無い言葉を投げられて傷ついてしまい、オペ室を辞めたくなる看護師もいます。

 

(3)人間関係が辛いため

手術を担当する際は基本的に器械出し看護師と外回り看護師の2人1組で1日行動します。苦手な看護師とペアになると辛い1日になってしまいます。

オペ室看護師は新人に対しての風当たりが強い傾向にあり、外回りの先輩に資材をお願いしても出してもらえなかった、といった嫌がらせの話はよく聞きます。

こういったことが続くと、せっかく身に付けたスキルを放り出してでも辞めたくなってしまうのは、当然のことかもしれません。

 

(4)患者と接する時間が短すぎるため

オペ室にいると、意識のある患者と接する時間は本当に短いです。全身麻酔の場合、麻酔導入までの30分に満たない時間しか会話することができません。

術後は麻酔覚醒直後のため意識が朦朧としている患者が多く、まず患者の記憶に残ることは稀です。術前訪問や術後訪問でベッドサイドへ出向くこともありますが、それでも患者の一瞬一瞬を見ているだけです。

そのため「看護師としてこれでいいのだろうか?」と疑問を持ち、結果的に病棟へ移ってしまう看護師もいます。
 

6.オペ室看護師へ転職前に勉強すること

オペ室看護師が勉強しておくべきこと

オペ室で働き始めると、最初はとにかく覚えることが多すぎて大変です。私も新人関手術の展開を覚え、使う器械の名前を覚え、薬剤を覚え、医師や先輩看護師を覚え・・・とにかく毎日頭の中がぐるぐるしていました。
 

まずは解剖生理をしっかり整理する

術展開や器械出しの手順は転職前に勉強するのは難しいと思います。また器械の名前は実際に見て用途と一緒に覚えた方が効率的ですし、器械の呼び方も施設によって違いがあります。

そのため、まずは解剖生理をしっかり整理して勉強し直してみてください。

転職先の病院が総合病院の場合でしたら、最初は基本的な開腹手術を行う外科や婦人科、侵襲度の低い耳鼻科や形成外科の手術から担当することが多いことが考えられます。

そのため、それらの科の手術に関連するような疾患や解剖を重点的に見ておくと良いでしょう。個人病院やクリニックなどの場合でしたらその診療科に絞ってください。

 

焦らずに1つずつ習得してください

OPE nursingなどの雑誌を見てみて、手術室看護師ってどんなことをしているのかイメージを膨らませてみても良いかと思います。

ただ、どんなに事前に勉強したつもりでも、実際に働き始めると思うように動けるようになるまでにはなかなか時間がかかると思います。オペ室看護師の皆が通る道ですので、焦らずに1つずつ習得してください。

 

7.オペ室看護師求人を探す際の確認事項

オペ室看護師の求人を確認する看護師

最後に、オペ室看護師の求人を探す際に、必ず確認してほしいポイントについて解説していきます。

 

(1)オペ室の夜勤体制を確認する

規模の小さい病院ではオペ室看護師がオンコール制を取っていることもあります。この場合、自宅待機で緊急手術が入ると呼び出されます。

いつ呼ばれるか分からないという精神的拘束と、病院のそばにいなくてはならない飲酒できないという物理的拘束がありながら、呼び出されないと手当が出ないことが多く、負担に感じるオペ室看護師が多いです。

転職先のオペ室がどのような夜勤体制を取っているのかはしっかりと確認しておいてください。

 

(2)診療科と手術の種類や件数を確認する

大学病院や総合病院なら診療科も多く、たくさんの手術を勉強することが出来ます。覚えることが多く最初は大変ですが、幅広い手術に対応できる力をつけることが出来るので、オペ室看護師としてのスキルはかなり上がるでしょう。

逆に単科病院やクリニックのような個人病院の場合、手術の種類も少なく、大変なことも少ないでしょう。様々な手術は学ぶことが出来ませんが、単科に特化したスペシャリストとなることは出来ます。

上記のことを考慮し、オペ室看護師としての自分はどうなりたいのか、しっかりと考えてから転職先を選びましょう。

 

(3)オペ室の教育体制を確認する

オペ室の看護師の仕事は専門性が高いので、どんなに病棟経験があっても最初は指導者が必要です。

多くの病院ではプリセプターがつけられますが、中途採用者にもプリセプターをつけてくれるのか、オペ室看護師の勉強会はやっているのか、術式を勉強できるマニュアルはあるのか、教育体制が整っている病院かどうか確認してください。

 

まとめ

オペ室看護師の仕事の役割や具体的な業務内容をお話しして参りましたが、イメージがわきましたでしょうか。

これだけ特殊な業務を担っていますから、オペ室看護師を極めれば、看護師としてスペシャリストを目指すことが出来ます。

確かに、厳しく大変なことも多いですが、それはどこの職場で働いても同じです。興味のある方は、ぜひ一度、オペ室独自の世界に触れてみてください。

もしかしたら、私と同じように、オペ室の魅力に取りつかれるかもしれないですよ。

記事の内容に関しては、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用をお願いいたします。


大学卒業後、都内の大学病院で6年間手術室で勤務、外来も少々経験。出産と夫の転勤を機に退職。

その後総合病院でパート看護師としてまた手術室で勤務。二人目出産のため退職し現在離職中です。

単発で学習塾の夏合宿に同行するツアーナースや、マラソン大会などのイベントナースの経験もあります。転勤族でも二児の母でもどうにか看護に携わっていられたらという思いから看護師ライターに挑戦中です。私のこれまでの経験が、皆さんが転職を考える際の手助けになればと思っています。

保有資格 ・正看護師 ・保健師 ・養護教諭二種
出身/年齢 ・栃木県/32歳
職務経験 ・大学病院 ・総合病院 ・ツアーナース ・イベントナース
診療科経験 ・手術室

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カテゴリー:看護師仕事内容の転職

(公開日:)(編集日::2017年12月18日)

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