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企業看護師求人とは|転職先10つの種類と探し方

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企業看護師とは|転職先10つの種類と求人の探し方

企業看護師とは、その名の通り企業で働く看護師のことです。看護師の就職先の大半は病院。つまり、医療機関で医療行為に携わる仕事ですが、看護師の役割の多様化やニーズの拡大によって、医療機関以外での需要も伸びています。

企業看護師になるためには当たり前ですが、看護師として実務経験や臨床経験を積んでいた方が採用されやすい傾向にあります。また、男性、女性問わず、企業看護師になることができます。

このページでは、企業看護師求人の10つの種類と特徴について紹介してながら、企業看護師として転職する際に注意すべき点を説明していきます。

ポイントを押さえ、より良い転職活動に臨みましょう。

1.企業看護師の特徴

企業看護師特徴

企業看護師の特徴は、まず民間企業(一般企業)に雇われる形となることが挙げられます。他の従業員と原則的には同じ雇用環境となるので、収入も雇われる企業の給与水準に準ずる形となります。

病院の場合、年収には多少の上下こそあるものの、おおよその平均年収は範囲内に収まるものですが、企業看護師の場合は働く環境や職場によって収入に差が出ることがあります。これは、企業看護師として民間企業で働くうえでの重要なポイントです。

 

企業看護師の様々な仕事

企業看護師と一口に言ってもさまざまな仕事があることです。例えば企業の医務室で勤務する場合と治験業務に携わる場合とでは、求められる仕事がまったく異なりますし、身に付けなければならないスキルにも違いが出てきます。

また、同じ職種でも就職する企業によって就業環境や求められる役割、年収が異なってくることもあります。医務室ならグループ内の施設を巡ることもありますし、治験業務の場合は全国各地に出張するケースなどもあります。

夜勤がなく、土日祝日は確実に休めるといったメリットが注目されている企業看護師ですが、そのようなメリットも自分が働きやすい環境があってこそです。企業看護師として適職を見つけるためには、まずは求人の選定、求人情報探しを行うことが重要です。

 

2.企業看護師の10種類と仕事内容

企業看護師の種類を代表するのが、治験コーディネーターと企業医務室です。どちらも看護師としてのスキルを活かしつつ、民間企業で活躍できる職種として人気があります。企業看護師と呼ばれる種類は以下の通りです。

  • (1):CRC(治験コーディネーター)
  • (2):臨床開発モニター
  • (3):品質管理者QC
  • (4):企業の医務室勤務
  • (5):医療機器メーカーのフィールドナース(クリニカルスペシャリスト)
  • (6):ツアーナース
  • (7):医療相談のコールセンタースタッフ
  • (8):学校看護師
  • (9):保育園、幼稚園看護師
  • (10):看護専門の派遣・転職斡旋会社の企業

一口に企業看護師といっても看護師資格を活かした様々な内容の仕事があります。1つ1つ企業看護師の仕事を説明していきます。

また、こちらに掲載がないものでも、看護師が企業に勤めて働くことが年々増加していますし、保健師資格を持っている方は産業保健師として働く方法もあります。産業保健師は「産業保健師への看護師転職で知っておきたい9つのポイント」を確認してください。

 

(1):治験コーディネーター(CRC)

治験コーディネーター

CRCといった名称で知られるこの仕事は、治験業務のコーディネート、段取りのような役割を担う仕事です。治験業務は製薬会社の依頼を受けて医療機関が実施する形となり、そして実施の際には被験者も含めたさまざまなスタッフが活動します。

そうした環境の中で業務がスムーズに行われるよう気を配り、必要に応じてスタッフ同士や、医療機関と製薬会社の間の橋渡し的な役割を担うことになります。

また、治験終了後のデータの管理やチェックなども重要な仕事内容になります。治験業務のアウトソーシング化が進行したことで、こうした治験コーディネーターの役割が急増しています。必ずしも看護師の資格が必要な仕事ではありませんが、看護師としての病院勤務が役にたちますので、臨床経験がある場合は転職にとても有利に働きます。治験患者へのサポートも仕事内容になるので、病院へ出向くのは変わりませんが、立場が変わります。

治験関連に興味がある看護師の方は「治験コーディネーター(CRC)とは?|看護師が知りたい7つの事」を確認してみてください。

 

(2):臨床開発モニター(CRA)

臨床開発モニター

治験コーディネーター(CRC)と似ているので、治験関連の仕事を探していない看護師の方は混乱するかもしれませんが、臨床開発モニター(CRA)とは、新薬の開発が正しく行われているか監視することが仕事になります。

治験コーディネーターは新薬開発をするコーディネートをする仕事に対し、それをチェックする仕事になります。看護師・薬剤師からなどの転職が多く、治験関連の仕事として注目されている職業です。治験コーディネーターに比べ、新薬開発などの達成感は薄く、働く場所も病院ではなく、製薬メーカーや医療機器メーカーの勤務となります。

治験コーディネーターと比べると、データ処理の仕事が大幅に増えますので、ExcelやWordなどの知識が求められます

 

(3):品質管理者QC

品質管理者QC

品質管理者とはQCと呼ばれ、こちらも治験に関するお仕事になります。名前は品質管理(QC)と呼ばれますが、製薬会社が薬の販売にこぎつけるために、臨床を行ったデータを提出する必要があります。そのデータを作成することが主な仕事になるのが、品質管理者(QC)の仕事です。

実務経験によって得た知識が必要なため、看護師・保健師などの資格を持って働いていた方が多く転職します。
データが正確であることが要求される仕事なため、看護の仕事とは異なりますが、新天地でキャリアアップするためには最適な仕事とも言えるでしょう。

 

(4):企業医務室の企業看護師

企業医務室

企業医務室とは、民間企業に設置された医務室で勤務する仕事です。(大学などの教育機関に設置された医務室での勤務もこれに含まれます。)主な仕事は、その企業で働く従業員の健康管理です。健康診断から生活指導、さらに労働環境のチェックや改善の提案などを行います。

  • 健康診断の実施・運営・管理
  • 健康教室の開催
  • 個人面談
  • ストレスチェックシートの実施

また、日ごろから従業員の健康相談やメンタルヘルス対策を行うのも重要な役割です。とくにサラリーマンの心の病が深刻化しているなか需要が高まっている仕事となっています。そして、夜勤がほとんどなく、土日祝日も休める職場として注目されています。

企業看護師の中で医務室求人は非常に求人を探すのが困難です。興味のある看護師の方は「企業看護師の医務室求人|企業医務室求人を探す前に確認する5つの事」を確認してみてください。

 

(5):クリニカルスペシャリスト(医療機器メーカー)

クリニカルスペシャリスト

企業看護師の種類の中でも、需要が高まっているのがクリニカルスペシャリスト。その一方で、この職種そのものの認知度はまだ高いとは言えない状況です。民間企業で働きたいと考えている人は、この仕事に関する知識を身につけておく必要があります。

クリニカルスペシャリストとは、民間の医療機器メーカーで働く看護師のことです。必ずしも看護師が担当する仕事というわけではありませんが、看護師の専門的な知識が非常に役立つため、就職や転職の際に歓迎されます。おもに医療機関に対して医療機器や用具を購入してもらうための営業を行うわけですが、当然売り込む製品に対する詳細な知識が必要です。医療機器ともなると、どうしても製品の理解の際に医療方面の専門的な知識が求められます。

クリニカルスペシャリストに興味がある看護師の方は、「クリニカルスペシャリストの看護師求人で知りたい7つの知識」を確認してみてください。

 

(6):ツアーナースとして企業に雇われる

ツアーナース

ツアーナースとはその名の通り、ツアーに付き添いをする看護師(付添看護師)のことをいいます。企業や学校などに雇われることから、こちらも企業看護師になります。一般的に団体旅行や修学旅行など旅行者の健康管理や怪我や病気の処置などをメインに行う仕事です。旅行が好きで、人(老人や子供)とのコミュニケーションが大好きな看護師にはお勧めの仕事になります。

問題なのが、継続的な仕事ではないということで、単発やあっても中期期間のアルバイトになってしまうケースがほとんどです。ツアーナースに興味がある方は、「ツアーナースへの看護師転職で知っておきたい7つのポイント」を確認してください。

現在働きながら、リフレッシュもかねて看護師としての仕事をしても良いかもしれませんね。

 

(7):医療相談のコールセンタースタッフ

医療相談のコールセンタースタッフ

医療相談のコールセンターは、自治体が行っているものや、医療機器メーカー、薬品会社などが設置していることが多いです。電話を通して、患者の健康相談にのる仕事ですので、対面での看護師の仕事に疲れてしまった人には最適かもしれません。

また、コールセンターでは服装なども自由な場合がありますので、職場内で好きなファッションで働けるといったメリットもあります。ただし、一日中電話で話し続けますので、コールセンター独特のつらさに悩まされることもあるかもしれません。

求人数は他と比べると比較的多いですが非常勤や派遣社員となります。詳しくは「看護師がコールセンター?看護師の資格を活かせる電話相談の仕事とは」を確認してください。すぐに働きたい場合には職には困りませんが、再び転職を考えるケースも少なくないそうです。

 

(8):学校看護師

学校看護師

学校という名前で看護師が企業看護師として働けるのは主に「大学」です。(小・中・高の保健室で正社員として働く場合は、看護師資格とは別に養護教諭資格が必要になるため注意しましょう。

こちらも派遣看護師の求人が多い傾向にあります。さらに詳しい内容は「人気な大学保健室の派遣看護師の仕事内容 | とにかく暇?!」を確認してみてください。

なお、大学で働く場合は「健康保健室勤務」となります。保健室に来た生徒の対応をする他、健康診断の運営・管理を行います。

 

(9):保育園、幼稚園看護師

保育園、幼稚園看護師

保育園では乳幼児を相手にしますので、子供と接することに慣れている人の方が働きやすいかもしれません。

感染症の流行を食い止めるためにも、子供ならではの病気に詳しくなっておく必要もあるでしょう。「保育園看護師求人を探すときの5つの注意点」を確認してください。

小児科での勤務経験があれば、その経験を活かせるかもしれません(小児科の経験は必要ありません)。一度、転職先の対象として検討してみてもいいですね。

 

(10):看護専門の派遣・転職斡旋会社の企業

看護師専門の派遣会社、紹介会社は数多く存在しています。これらの人材系の会社は、登録する看護師たちの適性を見抜き、マッチする職業を見つけることがお仕事。看護師なら、看護師の仕事に精通もしていますし、良い病院、問題のある病院を見抜く力もあるでしょう。

そのため、看護師として実際に病院で勤務していた人たちは、人材紹介の業界ではとても重宝されます。

 

3.企業看護師に転職するメリット・デメリット

転職するメリット・デメリット

企業看護師求人を出す企業は、都心部に自社ビルを構えているような大企業が多く、健康管理室は本社に入っているので、看護師の職場としてはこうした大企業の本社ビルが多くなります。

自宅からマイカー通勤することができないことや、職場まで電車を乗り継いで通勤に時間がかかるというデメリットはありますが、他のサラリーマンやOLと一緒に通勤のオシャレを楽しむなど、病院勤務の看護師では経験することができないメリットもたくさんあります

 

メリット(1):通勤のオシャレを楽しむことができる

企業看護師は基本的に私服で出勤することができるため、制服がある病院看護師とは異なりオシャレを楽しむことができます。

OL生活に憧れていた人にとっては、非常に嬉しいメリットなのではないでしょうか。

 

メリット(2):夜勤がなく規則正しい生活を送れる

企業看護師は夜勤がなく、カレンダー通りの出勤になり、規則正しい生活を送ることができます。そのため、企業看護師は家庭を持つ看護師や夜勤が苦手な看護師が多いです。

ただし、場合によっては残業が多い企業もあり、毎日20~21時頃まで残っている企業看護師もいるため、企業選びには十分注意するようにしましょう。

 

デメリット(1):通勤時間がかかる

企業看護師を雇っているような大手企業は、どの都道府県においても都心に密集していることが多く、看護師によってはこれまでよりも通勤時間がかかってしまうでしょう。

また、郊外にある病院とは異なり、マイカー通勤もできないため、何かと不便を感じることが多いようです。

 

デメリット(2):頼れる人が少ない・いない

企業看護師は、大体1~2人職であることが多く、頼れる人が少ないというデメリットがあります。そのため、初めてやることに対し不安が大きい人は、出来るだけ看護師の多い企業を狙っていくようにしましょう。

 

デメリット(3):病院より年収が下がる可能性が高い

企業看護師の場合、正職員で働くことができれば平均年収は400~500万円となっています。夜勤をやらずに、この程度の平均年収がもらえるのは嬉しい方もいれば、給与が少なくなるためデメリットに感じる方もいます。(そのような方はまた病院へ転職をしたりします。)

年収が下がることは覚悟しておきましょう。企業看護師は、正職員の求人が非常に少なく、時期によっては派遣求人や非常勤などあるため、こちらも年収が下がる原因です。

 

4.病院以外の企業看護師転職求人の探し方

企業看護師転職求人の探し方

病院以外で看護師資格を活かして働きたい場合、どのように仕事を探せば良いのでしょうか。まず、一番簡単に探すことが出来るのが看護師専門の転職エージェントです。

看護師専門の転職エージェントには、看護師資格を必須とする、病院勤務以外の仕事も集まっている傾向が高く、求人広告サイトなどではなかなか見つけることができないかもしれませんが、非公開求人を保有している可能性が高いです。

インターネットで検索して求人がなかったと思っても、諦めずに登録して確認することをお勧めします。企業看護師求人が多い看護師専用の転職会社は以下の通りです。(企業看護師求人が出る転職サイトは限られています。)

上記転職会社は企業して上場している企業、または有名な企業になります。企業看護師を募集している会社なので誰でも知っている大手のケースが多く、求人を依頼する場合は大手企業は大手転職会社に依頼します。

そのため、どの転職サイトでも良いわけではありませんで注意しましょう。

企業看護師は派遣、非常勤、正社員と様々ですが、希望条件に当てはまる求人を見つけることが一番先に行ってほしい点です。

 

注意しよう!企業看護師の面接レベルは高い

企業看護師は病院勤務に疲れた看護師にとって、憧れてしまう職場なため、募集がかかると応募の人数もかなり多いです。(どの企業看護師求人も一緒です。)募集人数も1、2名と少ないく、そこに給料が他の職場に比べて良かったりすると、求人倍率はかなり高くなります。

そのため、せっかく企業看護師求人を探しても面接で失敗してしまうケースが多くあります。

 

企業医務室の採用試験内容とは

ある企業医務室での看護師面接の例を挙げてみたいと思います。面接では、一般的な質問から、事例として検査データなどの情報を提示され、出された情報からその人の身体にどのようなことが起こっているのかという質問があり、そこから面接官の厳しい指摘や質問に対して、自分がどのような対応をするのかなども見られます。

企業で働く多くの社員の健康維持ができるように、看護師は豊富な知識や経験だけでなく、どんな状況になっても冷静で的確な対応をすることができる能力が必要とされています。

 

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面接官がどのような対応や返答を望んでいるのかを事前にスムーズに答えられるようにしておくのが、採用への第一歩だと思います。また、看護師転職サイトを利用する点も担当するエージェントが面接のアドバイス、履歴書の添削などを行ってくれるからです。

通常の病院への転職の気持ちで面接や履歴書を書くとまず受からないでしょう。

 

まとめ

看護師ほど多様な働き先がある職業も珍しいのではないでしょうか。企業看護師の求人は年々増えていますし、様々な働き方が存在します。なぜ看護師になったかもう一度思い直しながら転職を検討しても良いのではないでしょうか。

今の自分がいる場所に疑問を持ち始めている看護師の方は、ぜひこれを機会に他の世界も除いてみて下さい。


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この記事を書いた人

都内の大手総合病院で3年、その後保育園看護師として1年勤務し、パート看護師・派遣看護師として様々なジャンルを体験。現在は、今までの経験を活かして看護師ライターとして活動中です。現役看護師や潜在看護師の皆さんの転職成功をサポートできるような情報を発信していきたいと思います。


カテゴリー:企業看護師

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この記事を書いた人:kameko
(公開日:)(編集日::2017年12月05日)

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9 コメント・感想

  1. […] 総合病院へ勤めている看護師はクリニックへ、大学病院へ勤めている看護師は企業看護師へ。など看護師といっても様々な仕事が最近あります。注目するのは病院以外で働く、企業看護師の仕事ですね。看護師としての資格を活かしながら、転職を行うのにはもってこいです。企業看護師は「企業看護師とは|企業看護師6つの種類と特徴」を確認してみてください。 […]

  2. […] 抜粋:企業看護師とは|企業看護師6つの種類と特徴 […]

  3. […] 第三の方法として、転職をすることでキャリアアップすることも可能です。看護師の職場は何も病院だけではありません。保健師、企業看護師、治験コーディネーターなども看護師でなければできない仕事です。そのため、どういった場所でどのようにキャリアアップしていきたいのかを考えて転職をすることで、希望の仕事をしながらスキルを高めていくことができます。 […]

  4. […] 今回は、企業看護師の特徴について紹介します。企業看護師への転職を考える方は「企業看護師とは|企業看護師6つの種類と特徴」も確認してみてください。   […]

  5. […] →企業看護師とは|企業看護師6つの種類と特徴 →企業看護師の医務室求人|企業医務室求人を探す前に確認する5つの事 […]

  6. […] ただし先にも述べたように、病院などでバーンアウトしてしまい少し休憩が必要な看護師や、保健室勤務に興味のある方は期間限定でやってみることをオススメします。大学の保健室求人を探す場合は「企業看護師とは|転職先10つの種類と求人の探し方」を確認してください。 […]

  7. […] 看護師の仕事ですね。看護師としての資格を活かしながら、転職を行うのにはもってこいです。企業看護師は「企業看護師とは|企業看護師6つの種類と特徴」を確認してみてください。 […]

  8. […] 抜粋:企業看護師とは|企業看護師6つの種類と特徴 […]

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